2020年1月28日火曜日
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[ITmedia Mobile] 利用上位6サービスの総合満足度は65.4%、1位は「d払い」――MMD研究所がコード決済の満足度調査を実施
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九州新幹線のトンネル内における携帯電話のサービスエリア拡大について
- KDDI株式会社
- 株式会社NTTドコモ
- ソフトバンク株式会社
2020年1月28日
KDDI株式会社、株式会社NTTドコモ、ソフトバンク株式会社は、九州新幹線の「出水駅~川内駅」間の全てのトンネル内で、2020年1月31日から携帯電話サービスの提供を開始します。これにより、九州新幹線の「博多駅~川内駅」間で携帯電話サービスを快適にご利用いただけるようになります。
今後もサービスエリア拡大や品質向上、ならびにお客さまによりご利用いただきやすい環境の整備を進めていきます。
1. サービス開始日
2020年1月31日 (金) 始発列車からサービス開始予定
2. サービスエリア拡大区間
九州新幹線「出水・川内駅間 (途中) (
注1) ~川内駅」間 (5トンネル、総延長約11.0km)
3. サービス提供事業者
株式会社NTTドコモ
KDDI株式会社
ソフトバンク株式会社 (
注2)
4. 事業概要
トンネルなどの人工的な構築物により電波が遮へいされ、携帯電話などが利用できない地域において、移動通信用中継設備などを設置して携帯電話などが利用できるよう、電波の適正な利用を確保することを目的として実施されている「電波遮へい対策事業」に基づく国の補助金を活用して工事が行われています。
5. 今後の予定
九州新幹線の終点「鹿児島中央駅」までの区間については、2020年夏までのサービスエリア化に向けて現在対策工事を実施中で、順次サービスの提供を開始する予定です。
<別紙>
<九州新幹線におけるトンネル内携帯電話サービスの状況>

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au PAY、他社ユーザーでも20%還元する“毎週10億円”キャンペーン--最大7万円付与

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「au PAY アプリ」は金融に強い「スーパーアプリ」へ
~家計や日常生活にかかるすべての入り口に~
- KDDI株式会社
- auフィナンシャルホールディングス株式会社
2020年1月28日
KDDIは、2020年2月4日に、「au WALLET アプリ」を「au PAY アプリ」へと名称変更します。
また、「au PAY アプリ」は、ひとつのアプリでお客さまの家計や日常生活にかかるすべての入り口となる、金融サービスに強い「スーパーアプリ」を目指していきます。

KDDIは、2014年から「au WALLET アプリ」を提供開始し、2019年4月にはスマホ決済サービス「au PAY」の提供開始に合わせてアプリのリニューアルを行いました。リニューアル後には、ひとつのアプリで決済・金融・コマース・でんき・エンタメなど、さまざまなサービスを管理、確認できるよう進化しました。
現在、KDDIグループのauフィナンシャルホールディングスは、銀行・決済・証券・アセットマネジメント・損害保険・生命保険・フィナンシャルプランナーによる対面相談などを営む各社を傘下に置き、「au PAY アプリ」を中心に、支払う・貯める、殖やす、借りる、備えるといった、日常から生涯にかけてのお客さまのニーズに沿った金融サービスをフルラインアップで取り揃えています。
今後、「おつり投資」などの金融サービスをさらに拡充していくほか、「au PAY アプリ」上に公共料金の請求書払いの機能などを追加していくことで、金融に強い「スーパーアプリ」を推進していきます。
「au PAY 会員数」は、2,200万超を突破し、すでに多くのお客さまにご利用いただいています。
2020年5月以降、KDDIから付与するポイントはPontaポイントとなり、国内最大級の1億超の会員基盤が誕生します。アプリと会員基盤を活用し、お客さまに新しい体験価値を提供していきます。
詳細は別紙をご参照ください。
<別紙>
■「au PAY アプリ」内に今後追加する機能について
1. 決済サービスの機能拡充
2020年2月4日以降、「au PAY アプリ」トップ画面にスマホ決済サービス「au PAY」の決済コードを表示できる機能を追加し、お買いもの時に即座に決済サービスがご利用いただけるようになります。
また、2020年3月以降、公共料金などの請求書の支払いが可能となります。

2. さまざまなサービスの拡充
今後、「au PAY アプリ」は、飲食店の事前注文や、タクシーの配車予約などの手続きをアプリ内で完結できるサービスをはじめ、日常生活をより便利にするためのさまざまなサービスを追加していきます。
(参考)
■主な金融サービスラインアップ一覧
| カテゴリ | 主なサービス |
|---|---|
| 支払う | クレジットカード、プリペイドカード |
| 貯める | 円預金、定期預金、外貨預金、AI外貨自動積立 |
| 殖やす | 投資信託、FX、ロボアドバイザー |
| 借りる | カードローン、住宅ローン、リボ払い、キャッシング、スマホデビット、信用取引、カードレスローン |
| 備える | 定期死亡保険、終身医療保険、がん保険、就業不能保険 自転車保険、国内・海外旅行保険、ペット保険 iDeCo |
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auの決済・コマースサービスをau PAYブランドへ変更
2020年1月28日
KDDIは、2020年2月以降、決済・コマースサービスを「au PAY」ブランドを冠したサービス名称へ順次変更を行います。
■名称変更一覧
| 区分 | 現名称 | 新名称 |
|---|---|---|
| アプリ | au WALLET アプリ | au PAY アプリ |
| プリペイドカード | au WALLET プリペイドカード | au PAY プリペイドカード |
| クレジットカード | au WALLET クレジットカード | au PAY カード |
| au WALLET ゴールドカード | au PAY ゴールドカード | |
| 少額ローン | au WALLET スマートローン | au PAY スマートローン |
| ショッピングモール | au Wowma! | au PAY マーケット |
また、名称変更に伴い、「au PAY プリペイドカード」「au PAY カード」「au PAY ゴールドカード」の券面は、以下となります。

<au PAY プリペイドカード>

<au PAY カード>

<au PAY ゴールドカード>
「au PAY 会員数」は、2,200万超を突破し、すでに多くのお客さまにご利用いただいています。
2020年5月以降、KDDIから付与するポイントはPontaポイントとなり、国内最大級の1億超の会員基盤が誕生します。今後、さまざまなサービス、アプリ、会員基盤を活用し、お客さまに新しい体験価値を提供していきます。
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2020年1月27日月曜日
Google、スマホ使用を大幅制限する画期的な方法を発案
via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/36qeWgZ
「ドラクエウォーク」で初の企業コラボ--サントリー自販機が「かいふくスポット」に

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[ITmedia PC USER] デジタル終活サービスの内側から見えること――3月7日にデジタル遺品シンポジウムを開催
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NTTグループによる共同調達に係る意見申出書を総務大臣に提出
2020年1月27日
電気通信事業を営む21社 (
注1) は、趣旨に賛同する29社 (
注2) を代表し、NTTグループによる共同調達に係る意見申出書を総務大臣に対して2020年1月27日に提出しました。これは、2019年12月17日に総務省の情報通信審議会において、「電気通信事業分野における競争ルール等の包括的検証」が最終答申 (以下 本答申) として承認されたことを踏まえたものです。
本答申では、公正競争を阻害しない範囲で例外的にNTTグループによる共同調達を認める方向性が示されましたが、"公正競争を阻害しない範囲"についての具体的データ・根拠などの情報開示や議論が不十分なまま進められました。
仮に、適切な措置が講じられないままNTTグループが共同調達を実施すれば、NTTグループ内で設備・仕様の共通化が図られることにより、NTTグループ内では、早く、安価に設備利用が可能となる一方で、電気通信事業を営む各社では、仕様の違いによる新たな開発が伴い、期間や追加費用が必要になるなど、不公平な接続条件がもたらされることになります。これに加えて、強大なコスト競争力が発揮されるため、競争事業者が排除され、これまで培ってきた公正な競争環境が後退し、来る5G時代において利用者料金の高止まりやイノベーションの停滞が起こるなど、利用者利益を損なうことになります。
したがって、21社はNTT グループが共同調達を開始する前に、下記3点について総務省に意見申出書を提出し、回答を求めました。
- 公正競争の確保のために必要な議論の実施
- "公正競争を阻害しない範囲"での共同調達実施に係る審査・認可基準などの運用ガイドラインの策定
- 上記の対応が完了するまで、NTTグループが共同調達を開始しないよう指導すること
なお、提出した意見申出書は別紙の通りです。
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