2020年5月23日土曜日

スパイク・チュンソフト、「ダンガンロンパ」初代作のスマホ版を配信--10周年記念で

スパイク・チュンソフトは、スマートフォン向けゲームアプリ「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 Anniversary Edition」の配信を開始。「ダンガンロンパ」シリーズ初代作のスマホ版となっており、UIを一新したほか、ギャラリー機能も搭載している。


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2020年5月22日金曜日

[ITmedia Mobile] 中古端末への期待 日本は「動作確認されている」、米国は「すぐ使える」 MMDらの調査から

MMD研究所は、5月21日に「2020年日本とアメリカにおけるスマートフォン中古端末市場調査」の結果を発表。日本の中古端末購入率は6.1%と、2019年より1.2ポイント増となった。処分理由についても「データが消去されて安心」が2019年より3.1ポイント増となる。

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[ITmedia News] 「日本はなぜこんなにスマホケースが豊富なのか」を改めて解説する

世界中で使われているスマートフォンだが、日本だけが突出してケースが充実している。だが、その理由は単純なものではない。

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5G、6400万画素、Snapdragon 865で5万円台の「POCO F2 Pro」がスゴい

Image:POCOしかもインカメラはポップアップ式で、ノッチレスときたもんだ。Xiaomi(シャオミ)のお仲間、POCOの新スマートフォン「POCOF2Pro」が気になってます、いま。スペックだけでご飯のおかわりまったなし。2020年前半期における「ぼくのかんがえたさいきょうのスマホ」な装備なんですよ。カメラがつよいImage:POCOまずはカメラ。バッテン配列の4眼カメラで、メインカメラの解像

via ギズモード・ジャパン https://bit.ly/2ZqfEuU

2020年5月21日木曜日

[ITmedia Mobile] Samsung、米国防総省向け特別仕様端末「Galaxy S20 Tactical Edition」発表

Samsung Electronics Americaが米国防総省のニーズに合わせた戦場仕様のスマートフォン「Galaxy S20 Tactical Edition(TE)」を発表した。ステルスモードやナイトビジョンモードを備え、NSA標準に基づくデータ暗号化機能「DualDAR」を搭載する。

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SDカードの新規格「SD 8.0」で8K動画もスムーズに読み書きできる

Image:SDAssociationSDカードが大進化!いまやスマートフォンでも8K動画が撮影できる時代となり、どんどん映像や写真の容量はアップし続けています。より美しい高解像度の写真や動画が周囲にあふれるようになりましたが、それを録画再生する記録媒体のほうにもさらに多くのことが求められる時代となってきました。8K映像の書き込みは、相当時間がかかるはず。Image:SDAssociationでも

via ギズモード・ジャパン https://bit.ly/2ZppIEj

サムスン、軍事利用向けの強固なスマホ「Galaxy S20 TE」を発表

サムスンは米国時間5月20日、米国の国防総省と連邦政府のユーザーを対象としたスマートフォン「Galaxy S20 Tactical Edition(TE)」を発表した。


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DMG森精機とKDDI、5Gを活用したデジタルファクトリーの実現に向け、共同検討を開始

~DMG森精機の伊賀・東京の拠点に5G環境を構築~

2020年5月21日

DMG森精機株式会社 (本社: 愛知県名古屋市中村区、代表取締役社長: 森 雅彦、以下 DMG森精機) とKDDI株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 髙橋 誠、以下 KDDI) は、第5世代移動通信システム「5G」(以下 5G) を活用したデジタルファクトリーの実現に向け共同検討、および共同実験 (以下 本実験) を5月21日から開始します。
両社は、製造業全体のデジタルトランスフォーメーション (DX) を強力に推進すべく、2020年4月にDMG森精機伊賀事業所 (三重県伊賀市)、7月に東京グローバルヘッドクォータ (東京都江東区) に5G環境を構築します。2拠点で、高速・大容量、低遅延の特性をもつ5Gを用いて、お客さまの生産性向上に貢献するソリューション開発をさらに進めていきます。

■共同検討の背景

  • 製造業界においては、変種変量・多品種少量生産の実現、生産性向上、スキルの標準化など、製造現場における課題は近年大きく変化しており、機械の高精度化・高効率化とともに製造現場の自動化に対するニーズが高まっています。
  • 一方、工作機械を使った切削時に発生する切りくずが稼働停止や加工不良の大きな要因になるなど、無人運転や夜間運転による自動化に対して課題があります。
  • DMG森精機は、このような課題に対して、最先端のテクノロジーを駆使して課題解決や生産性の向上を行うデジタルファクトリー化を進めています。

■本実験の内容

  • 本実験では、工作機械内部のカメラ画像をもとに、切りくずの堆積場所と堆積量をAIが推論し、洗浄経路を自動で生成計算することで切りくずを最適に除去する、DMG森精機の新技術「AI切りくず除去ソリューション」(該当項目へジャンプします) に5Gを導入します。
  • 5Gの高速・大容量という特長を活かし、工作機内における大量の画像データの自動収集を加速させ、より高度なAI機能の実装の有効性を検証します。

<AI切くず除去ソリューション/画像認識>

<AI切くず除去ソリューション/自動洗浄ノズル>

■今後の取り組み

  • 2拠点の5Gを活用することで、工作機械内の画像だけでなく、各種センサー情報などの大容量データをリアルタイムに収集し、より正確なお客様状況の把握が可能となります。この情報を活用し、機械性能を最大限に発揮するための技能向上ソリューション開発を両社で目指します。
  • さらに、KDDIが有する5Gビジネスの開発拠点「KDDI DIGITAL GATE」を活用し、製造現場における課題の深堀りや課題解決の検証を実施していきます。

今後も両社は、5Gを活用したデジタルファクトリーの実現に向けた取り組みを進めていきます。




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シャープ、ネックスピーカーに生活防水対応「AN-SS2」--マイク搭載でビデオ会議にも

シャープは、ウェアラブルネックスピーカー「AQUOS サウンドパートナー」に生活防水に対応した新製品「AN-SS2」を発表した。テレビやスマートフォンの音声を耳元ではっきり聴ける。


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[ITmedia Mobile] 「TCL 10 Pro」が5月29日発売 6.47型曲面有機ELや4眼カメラ搭載で4万9280円(税込み)

FOXが、TCL製のスマートフォン「TCL 10 Pro」を5月29日に4万9280円(税込み)で発売する。ディスプレイは6.47型フルHD(1080×2340ピクセル)の有機ELを搭載しており、側面が曲面している。カメラは超広角やマクロを含む4眼構成。3キャリアのSIMカードを利用できる。

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「au PAY」による生活応援企画を実施~ローソンでPontaポイントを誰でも5%還元、出前館などのデリバリーサービス利用でPontaポイント10%還元、新生活様式の消費を支援~



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auのポイントは5月21日から共通ポイント「Pontaポイント」へ、国内最大級の1億超の会員基盤誕生

auのポイントは5月21日から共通ポイント「Pontaポイント」へ、国内最大級の1億超の会員基盤誕生

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au PAY カード、5月21日からau以外のお客さまも利用可能に

au PAY カード、5月21日からau以外のお客さまも利用可能に

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総合ショッピングモール「au Wowma!」を5月21日から「au PAY マーケット」へ名称変更

~名称変更を記念し、総額100万Pontaポイントをプレゼントするキャンペーン開催~

2020年5月21日

KDDI、auコマース&ライフ (以下 aCL) は2020年5月21日から、両社が運営する総合ショッピングモール「au Wowma! (エーユーワウマ)」を「au PAY マーケット」へ名称変更します。

あわせて「au PAY マーケット」内に自社販売として出店している「au Wowma! Direct」を「au PAY マーケット ダイレクトストア」へ、酒類の直販として出店している「au Wowma! Liquor」を「au PAY マーケット リカーショップ」へ、全国の自治体から寄附先を選択可能な「au Wowma! ふるさと納税」を「au PAY ふるさと納税」へ、出店店舗さま限定のオンラインコミュニティーサービス「au Wowma! Salon」を「au PAY マーケット Salon」へ名称変更します。

なお、「au PAY マーケット」への名称変更後も、au以外のお客さまも引き続きご利用いただけます。

■名称変更一覧

また、「au PAY マーケット」への名称変更を記念して、Ponta会員IDとau IDの連携および、エントリーいただいたすべてのお客さまを対象 (該当項目へジャンプします) に、新規ウィンドウが開きます総額100万Pontaポイントを抽選でプレゼントするおトクなキャンペーンを実施するほか、「au PAY マーケット」のお買い物でご利用いただける100円OFFクーポンをプレゼントします。

KDDI、aCLは、コマースサービスを「au PAY」ブランドを冠した名称に変更することで、お客さまに身近に感じていただけるよう努めていきます。また、Pontaポイントとの組み合わせで、より便利でおトクな"新しいお買い物体験"を提供していきます。

詳細は別紙をご参照ください。


<別紙>

1. 総額100万Pontaポイントプレゼントについて

2. 100円OFFクーポンについて




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2020年5月20日水曜日

auのホームIoT「au HOME」がおトクにリニューアル!~人気デバイスのセットプランや、お求めやすいスマートプラグを追加~



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[ITmedia Mobile] シャープが台湾で「AQUOS zero2」を発売 

シャープは5月20日、スマートフォン「AQUOS zero2」を台湾で発売した。販売方法はオンラインに限り、店舗での販売は行わない。市場想定価格は7万8500円前後。

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シャープ、「AQUOS zero2」を台湾で発売--プロeスポーツチームとスポンサー契約も

シャープは5月20日、4倍速で高速表示に対応した有機ELディスプレイ搭載スマートフォン「AQUOS zero2」を台湾で発売したと発表した。


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手のひらサイズのスマホ用Bluetoothモバイルプリンター「Poooli」--1万2000円

スカイホープは、スマートフォンやタブレットから使えるコンパクトなBluetoothモバイルプリンター「Poooli(ポーリ)」を発売した。直販サイトでの税込み販売価格は1万2000円。


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スマホで手続き完結、1万円から借入可能な「au PAY スマートローン」、5月21日からau以外のお客さまも利用可能に

  • KDDI株式会社
  • KDDIフィナンシャルサービス株式会社

2020年5月20日

KDDIとKDDIフィナンシャルサービス (以下 KFS) が提供する「au PAY スマートローン (au WALLET スマートローン)」は、2020年5月21日から、au通信サービスをご利用でないお客さま (該当項目へジャンプします注1) もお申し込み・ご利用が可能になります。

「au PAY スマートローン」は、お手持ちの資金が不足している場合などに、スマートフォンで1万円からお借り入れが可能なサービスです。お借入れ金額をau PAY 残高にチャージすることで、キャッシュレスでのお買い物・お支払いにご利用いただくことができ、ご利用金額に応じてPontaポイントがたまります。例えば、スマホ決済サービス「au PAY」でお支払いいただくと、決済時に0.5% (200円/1ポイント) のPontaポイントがたまります。

なお、2020年4月29日以降、お借り入れの金利の下限を従来の年利8.0%から2.9%へ引き下げています (該当項目へジャンプします注2)。

au PAY スマートローン 下限金利を引き下げました!

KDDIおよびauフィナンシャルグループであるKFSは、生活の中心となったスマートフォンを通じてお客さまの日常生活における決済・金融サービスをより身近にする「スマートマネー構想」を始動しています。今後も「通信とライフデザインの融合」を推進し、"お客さまに一番身近に感じてもらえる会社"として、お客さまに新しい体験価値を創造していきます。




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5G高度化に向けた基地局仮想化およびO-RAN準拠のマルチベンダー接続性に関する実証実験を実施

2020年5月20日

KDDIは、日本電気株式会社 (本社: 東京都港区、代表取締役 執行役員社長 兼CEO: 新野 隆)、ノキアソリューションズ&ネットワークス合同会社 (本社: 東京都港区、代表執行役員社長: ジョン・ハリントン)、富士通株式会社 (本社: 東京都港区、代表取締役社長: 時田 隆仁) のそれぞれと協力し、5Gネットワークの高度化に向けて、お客さまのニーズに沿った最適なネットワークを提供可能とするための要素技術の一つである基地局仮想化およびO-RAN Alliance (該当項目へジャンプします注1) 準拠のマルチベンダー接続性に関する実証実験 (以下 本実証実験) を2020年3月から9月までの間、実施します。

<本実証実験のイメージ>

これまでは、専用のハードウェアとソフトウェアが一体となった基地局設備を用いており、あらかじめ周波数などのリソースの割合や設置場所を決めて運用を行っていました。そのため、例えば、あるエリアにおいてモバイルブロードバンド回線に多くのリソースを割り当てている中で「低遅延」サービスを展開したい場合、低遅延用のトラフィック処理が十分に行えないといった状況が生じるなど、お客さまニーズに合わせたネットワークを柔軟に提供することが困難といった課題がありました。

このような課題に対しては、例えば、「低遅延」のような特定のサービスを利用したいお客さま向けにネットワークを分割し、リソースを配分する技術 (以下 ネットワークスライシング) の導入により、お客さまの利用用途に合わせたサービスを提供することが可能になります。このネットワークスライシングの導入を柔軟に行うため、基地局を汎用ハードウェアで構築し、その汎用ハードウェア上でさまざまなソフトウェアを動作させる仮想化技術への適用が必要となります。本実証実験では、基地局の仮想化に必要な要素技術の検証を以下のとおり実施します。

■実証実験の概要

1. 基地局仮想化の実用性の検証

5G基地局を構成する装置のうち、データ処理部であるCU (Central Unit) (該当項目へジャンプします注2) および無線信号処理部であるDU (Distributed Unit) (該当項目へジャンプします注3) に仮想化技術を適用し、仮想化された基地局の実用性を検証します。

<基地局仮想化の検証イメージ>

2. O-RAN準拠のマルチベンダー接続性の検証

これまで基地局を構成する装置同士を接続するための仕様はベンダーごとに異なり、複数ベンダーの装置を組み合わせて基地局を構成した場合、動作しないなどの問題が生じるため、一般的には同じベンダーの基地局装置同士が接続されていました。
本実証実験においては、O-RAN Allianceで規定されるオープンなインターフェースを活用し、DUと無線装置a href="https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2020/05/20/4438.html#note04">該当項目へジャンプします注4) 間の基地局のフロントホール (該当項目へジャンプします注5) において、さまざまなベンダーの機器同士の相互接続の検証をします。

<マルチベンダー接続性の検証イメージ>

KDDIは、本実証実験で培った技術を基に、将来的に導入を行う5Gのスタンドアローン構成 (該当項目へジャンプします注6) において、ネットワークの柔軟性をさらに高め、通信ネットワーク全体でのネットワークスライシングへの対応を目指します。これにより、例えば、4K/8Kといった高精細映像の高速データ伝送や産業機械の遠隔操作、交通分野における自動運転など、さまざまな分野で「超高速」「多数同時接続」「低遅延」といった5Gの特長を最大限に生かしたネットワークの提供が可能となります。

KDDIは、「通信とライフデザインの融合」を推進し、社会とともに持続的な成長と発展する未来に向けて、各社との共同検証を通じて得られた知見を活かし、5G時代の多様な通信ニーズを満たす高品質かつ効率的な基地局基盤の整備を推進し、産業の高度化および新たな社会価値を創造していきます。




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