2019年3月27日水曜日

ディライトワークスが「ミカド」協力の本格的“社内ゲーセン”を開設した狙い

スマートフォン向けゲーム「Fate/Grand Order」(FGO)の開発・運営で知られる「ディライトワークスは3月27日、社内に社員向けの“社内ゲームセンター”を新設。お披露目を行った。


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[ITmedia News] 「FGO」ディライトワークスとゲーセン「ミカド」がコラボ “社内ゲーセン”設置

スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」を開発、運営するディライトワークスは、社内に従業員向けゲームセンターを新設することを発表した。創作活動の刺激や、社外との業界交流を狙う。

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[ITmedia Mobile] Huawei「P30 lite」の中国版、「nova 4e」を触ってみた

Huaweiから新型スマートフォン「P30」シリーズが発表されました。P30の「lite」モデルはまだ発表されていませんが、登場する予定です。中国ではその「P30 lite」に相当する「nova 4e」が発売されました。

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「KDDI ∞ Labo」、「次世代プログラム」の成果および「5Gプログラム」の募集開始

「データお預かり」アプリの「フォトブック機能」の機能を拡充 ~預けていない画像もフォトブックに、さらに表紙に人気キャラクターも採用開始~



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[ITmedia News] 乗りたい時間・場所で乗れる「AI運行バス」商用化 NTTドコモ

NTTドコモは、AIを活用した交通システム「AI運行バス」の商用提供を始める。乗客がスマートフォンアプリなどから乗車人数や乗降場所、乗降希望時刻などを予約すると、AIが効率的な車両・ルートを算出して配車する。

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[ITmedia News] ポケモンGO、伝説ポケモン「ギラティナ」が新フォルムで登場

スマートフォンゲーム「Pokemon GO」で伝説ポケモン「ギラティナ」が再登場。今回はアナザーフォルムの復刻に加え、新たにオリジンフォルムが実装される。

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ファーウェイ、ハイテク感を見せないスマートメガネなどを発表

華為技術(ファーウェイ)はパリで現地時間3月26日に開催したイベントで、新型スマートフォン「P30」シリーズに加えて、新型イヤホン、スマートウォッチ「Watch GT」の2つの新エディション、スマートメガネを発表した。


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ファーウェイ、4眼カメラ搭載スマホ「P30 Pro」を発表

ファーウェイは高性能の新スマートフォン「Huawei P30 Pro」を発表した。


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[ITmedia Mobile] ネック型のワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeLace」発表 Huaweiスマホと簡単にペアリング

Huaweiがネックバンド型のイヤフォンを発表した。USB Type-Cを搭載しており、スマートフォンからの充電も可能。5分の充電で4時間の音楽再生ができる急速充電にも対応する。日本での発売については明かされていない。

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[ITmedia News] Apple、定額課金を成長の軸足に 競争一段と厳しく

米アップルが動画配信をはじめとする新たな定額制サービスに乗り出すのは、音楽配信などで軌道に乗った課金事業の収益を、さらに増強する狙いがある。売り上げの約6割を占めるスマートフォンの販売は頭打ちで、同社は課金事業を成長の軸足に据える構えだ。ただ、動画配信大手ネットフリックスなどとの厳しい競争も予想されている。

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[ITmedia Mobile] 「HUAWEI P30/P30 Pro」登場 Proは4眼カメラで10倍ハイブリッドズームが可能

Huaweiが新たなフラグシップスマートフォン「HUAWEI P30」と「HUAWEI P30 Pro」を発表した。Leica(ライカ)と共同開発したカメラ機能をさらに強化した。P30 Proは画質劣化を抑えた10倍のハイブリッドズームが可能。価格は日本円で約10万~16万円。

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2019年3月26日火曜日

[ITmedia Mobile] 「QUOカードPay」開始、1億円分が当たるプレゼントキャンペーンも

クオカードは、3月26日にスマートフォンで使えるデジタルギフト「QUOカードPay」を提供開始。全国のローソンで利用でき、同日から「QUOカードPay」1億円分が当たるプレゼントキャンペーンを実施する。

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KDDI Open Innovation Fund 3号、VR会議などVRコラボレーションサービスを提供する株式会社Synamon (シナモン) に出資

2019年3月26日

KDDI株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 髙橋 誠、以下 KDDI) は、5G時代におけるVR空間でのコミュニケーションの需要拡大を見据え、有望なベンチャー企業への出資を目的とした「KDDI Open Innovation Fund 3号」(運営者: グローバル・ブレイン株式会社、以下 KOIF3号) を通じて、VR会議システムなどVRコラボレーションサービスを開発提供する株式会社Synamon (本社: 東京都品川区、代表取締役社長: 武樋 恒、以下 Synamon) に出資したことをお知らせします。

Synamonは、VR空間での最適なユーザー体験を創ることを目指したマルチプレイベースシステム「NEUTRANS」を開発しています。さらに、2018年5月にクローズドβ版として提供開始したVRコラボレーションサービス「NEUTRANS BIZ」を2019年4月に正式版としてリリースします。
KDDIは本出資を通じ、「NEUTRANS BIZ」正式版を商品ラインナップとして取り扱い、法人顧客開拓を支援していきます。

「NEUTRANS BIZ」は、VR技術の活用によってリアルを超える対話を生み出すビジネス向けのVRコラボレーションサービスです。VR空間を複数人で共有するという新たな体験が人々の創造性を刺激し、ブレストやディスカッションといった現代のビジネスシーンに必要不可欠なインタラクティブなコミュニケーションを活性化します。

働き方改革やイノベーションへの取り組みが加速し、生産性や創造性を向上させる新たな手法に注目が集まっています。
SynamonとKDDIは、ビジネスシーンにおける5G時代のコミュニケーションツールとして、VRコラボレーションサービスの普及を推進するとともに、新しい体験価値を創造していきます。

詳細は別紙をご参照ください。


<別紙>

■Synamonについて

1. 会社概要

2. NEUTRANS BIZの特徴

  • VR空間を複数人でリアルタイムに共有し、顔の動きや身振り・手振りを交えた臨場感のある対話ができます。
  • 資料や動画、360°映像、3DCGなどのビジュアルデータを用いて、物体や空間などをインタラクティブに共有できます。
  • 会議や研修教育など幅広いビジネスシーンに対して、カスタマイズ無しで多機能かつ手軽に導入可能なサービスとなります。

3.「NEUTRANS BIZ」プラン概要

  • 最小契約数: 5ライセンス
  • 契約部屋数: 30部屋~
  • 同時接続人数: 10人/部屋
  • 契約期間: 12か月~

詳細は新規ウィンドウが開きますホームページをご参照ください。




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折りたたみよりいい? Huaweiが新たな2画面スマホを開発中か

Image:SamRutherford/GizmodoUS攻めてるよな…。Apple(アップル)のイベントの裏で、Huawei(ファーウェイ)も最新フラッグシップスマホの発表をアナウンスしていますが、すでにその先の楽しみな新モデルのうわさまで出てきています。Samsung(サムスン)の後を追うかのように、ハイエンドな折りたたみスマートフォン「MateX」を発売するHuaweiですが、同時に別のアプ

via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/2YnBgFq

2019年3月25日月曜日

「FGO」や「マギレコ」などゲームコンテンツも大型ブースを展開--AnimeJapan 2019

3月23~26日の4日間、アニメジャパンが主催するイベント「AnimeJapan 2019」が、東京ビックサイトにて開催。2014年から行われるアニメをテーマにした恒例の大型イベント。ゲームメーカーやスマートフォン向けゲームコンテンツも大型ブースを出展している。


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auフィナンシャルサポートセンター、「auの生命ほけん」ウェブサイトが「HDI格付ベンチマーク」の最高ランク三つ星を獲得

JFA × KIRIN × KDDI 5G時代を見据えて新たな「観戦体験」を。XRテクノロジーを日本代表戦に導入開始

東北新幹線、上越新幹線および北陸新幹線のトンネル内における携帯電話のサービスエリア拡大について

  • KDDI株式会社
  • 株式会社NTTドコモ
  • ソフトバンク株式会社

2019年3月25日

KDDI株式会社、株式会社NTTドコモ、ソフトバンク株式会社 (以下「通信3社」) は、東北新幹線「八戸駅~七戸十和田駅 (手前)」間、上越新幹線「上毛高原駅~越後湯沢駅」間および「長岡駅 (手前) ~長岡駅」間、北陸新幹線「上田駅 (手前) ~飯山駅」間のトンネル内で、携帯電話サービスの提供を開始します。通信3社は、今後もサービスエリア拡大や品質向上ならびにお客さまによりご利用いただきやすい環境の整備を進めていきます。

1. サービス開始予定日

2019年3月31日 (日) 始発列車からサービス開始予定

2. サービス拡大区間

  • 東北新幹線「八戸駅~七戸十和田駅 (手前)」間 (9トンネル、総延長約14.8km)
  • 上越新幹線「上毛高原駅~越後湯沢駅」間および「長岡駅 (手前) ~長岡駅」間 (7トンネル、総延長約35.4km)
  • 北陸新幹線「上田駅 (手前) ~飯山駅」間 (6トンネル、総延長約33.4km)

3. サービス提供事業者

株式会社NTTドコモ
KDDI株式会社
ソフトバンク株式会社 (該当項目へジャンプします)

4. 事業内容

トンネルなどの人工的な構築物により電波が遮へいされ、携帯電話などが利用できない地域において、移動通信用中継設備などを設置して携帯電話などが利用できるよう、電波の適正な利用を確保することを目的として実施されている「電波遮へい対策事業」に基づく国の補助金を活用して工事が行われています。

5. 今後の予定

その他、新幹線の下記の区間については、2019年度内に携帯電話サービスエリアの提供を開始する予定です。

  • 東北新幹線「七戸十和田駅 (手前) ~新青森駅 (手前)」間
  • 上越新幹線「越後湯沢駅~浦佐駅 (手前)」間および「浦佐駅~長岡駅 (手前)」間
  • 北陸新幹線「飯山駅~上越妙高駅」間
  • 山形新幹線 (奥羽本線)「赤岩駅~板谷駅」間

≪参考≫東日本旅客鉄道域内の新幹線などにおけるトンネル内の携帯電話サービス提供状況




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「イーオンデジタルプロジェクトAEON DX」、第1弾として「イーオン・ネット・キャンパスアプリ」を提供開始