2019年1月15日火曜日

[ITmedia Mobile] 販売1位は3キャリアとも「iPhone 6」、買取もiPhone中心に ゲオの中古スマホ12月ランキング

ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で取り扱った中古スマホのデータを集計した「ゲオ中古スマートフォン12月間ランキング」を発表。販売では3キャリアすべての1位がiPhone 6となり、4~6位もiPhone 6sに。買い取りでもiPhoneシリーズが人気を集めている。

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リアルでもデジタルでも全国の動物園を楽しむ、動物園での体験価値向上を目指す「one zoo」がAndroid™対応!~提携動物園も拡大!6園の動物園で利用可能に~



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[ITmedia Mobile] ソフトバンク、「AQUOS R2 compact」を1月18日に発売 約8万円

ソフトバンクは、1月18日にシャープ製スマートフォン「AQUOS R2 compact」を発売。約5.2型のフルHD+(1080×2280ピクセル)IGZO液晶を搭載し、独自のAIシステムを備えた有効画素数約2260万画素のアウトカメラも利用できる。「SoftBank SELECTION」ブランドからは発売に合わせ、アクセサリー計6アイテムを発売する。

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KDDIとエコモット、法人向けIoT分野で資本業務提携

サムスン初の5Gスマートフォンは「Galaxy S10 X」との報道

サムスンは、次期主力スマートフォンとしてうわさされている「Galaxy S10」について、3つの異なる機種を用意していると既に報じられているが、さらに4つ目の機種が存在するようだ。


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[ITmedia Mobile] カード型から個性派ストレート、子機まで 現行“ケータイ”14機種を総まとめ

スマートフォン全盛の今、ケータイの新機種は徐々に数を減らしつつあったが、そんなケータイが再び脚光を浴びている。特に2018年はドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」など個性的なケータイが登場した。各キャリア+SIMロックフリーの現行ケータイを紹介する。

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[ITmedia ビジネスオンライン] 「飲食店の省人化」人手不足……スマホやロボットで対策

対面の必要がないスマートフォンによる注文・決済や、ロボットが勤務するカフェ…深刻な人手不足を背景に、飲食店で「マンパワー」を補う試みが目立ってきている。ファストフード方式の居酒屋もオープンするなど、人口減少社会の苦肉の策が、新たな「いらっしゃいませ」を生み出している。(重松明子)

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2019年1月14日月曜日

未来先取りな折りたたみスマホ風なスマホケース

昨年世界に先駆け、とうとう発表された折りたたみスマートフォン「FlexPai」。そんな時代を先取りしたスマートフォンと瓜二つ?かもしれない、スマートフォンケース「Foldable SC」が国内から登場しました。

via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/2VQqQNi

2019年1月13日日曜日

[ITmedia Mobile] 背面の「V」の字がカッコいい! ノッチなし、パンチホールを採用した「Honor V20」

2018年12月、パンチホールディスプレイを搭載したスマートフォンが3機種登場しました。画面の左上のカメラ部分に小穴、すなわち「パンチホール」を開けているのです。今回のその中からHuaweiのサブブランド製品「Honor V20」を紹介します。

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[ITmedia News] Google、「Chromecast Audio」販売終了へ

Googleが、手持ちのスピーカーをスマートフォンやスマートスピーカーとWi-Fi接続して音声をキャストする端末「Chomecast Audio」(4980円)の製造を終了し、在庫がなくなり次第販売も終了する。

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2019年1月12日土曜日

[ITmedia Mobile] 表も裏もディスプレイ! Vivo「NEX Dual Display」の変態っぷりが面白い

Vivoから表も裏もカラーディスプレイという2画面表示可能なスマートフォンが登場しました。既に2018年11月にはNubiaが同様の2画面スマホ「Nubia X」を出しています。ところがVivoの「NEX Dual Display」は、ちょっと方向性を変えた製品なのです。

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2019年1月11日金曜日

これはWindows版のMacBook Air? 極薄超軽量のAcer Swift 7をハンズオン #CES2019

スマートフォンやタブレットの新モデルでワクワクすることはあれど、Windowsのラップトップの発表に心躍るだなんてことは、ここしばらくあったでしょうか…。ところが、今年のCESにてリリースされた、Acerの「Swift 7」は、久々に極薄超軽量デザインの魅力でメロメロになりそうな完成度でした。早速、現地からハンズオンレポートをお届けいたしましょう。

via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/2VIU8NH

KDDIとフジテレビ、春高バレーでスマホでのAR観戦や自由視点映像を配信

KDDIとフジテレビジョンは、1月12日と13日に開催される「ジャパネット杯 春の高校バレー 第71回全日本バレーボール高等学校選手権大会」の準決勝と決勝戦において、AR技術を活用し観客のスマートフォンでバレーボールの新しい観戦体験を楽しめる「AR観戦」や、米国4DREPLAYが開発や販売をしている「4DREPLAY」を活用した、自由視点映像の会場内配信を実施する。


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[ITmedia News] 「学生のうちに、プロ以上の力を身に付けられる」 Fate/Grand Order開発者が“ゲーム業界志望者”にアドバイスしたこと

ITmedia NEWSが開催した学生向けイベント「第1回 ヤバわか勉強会」に、スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」の開発にも携わる塩川洋介さんが登壇。「ゲーム業界を目指す上で、“実は”大切なこと」を語りました。

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[ITmedia News] 春高バレーを“AR観戦” KDDIとフジテレビ、5G時代を見すえ

「春の高校バレー」の準決勝・決勝戦で、来場客のスマートフォンを使って新たな観戦体験を楽しめる「AR観戦」の取り組みを行う。スマホのカメラでとらえた会場の様子に、現在のスコアやテキスト解説を重ねて表示できるほか、コートエンドなどマルチアングルから観戦することもできる。

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[ITmedia Mobile] 米中摩擦の影響を感じさせないほどにぎわっていたHuaweiブース 目玉は?

米ラスベガスで開催中のCES 2019を取材してきた。筆者が最も気になっていたのはHuaweiの動向だ。同社は2018年と同じくメイン会場にブースを構え、スマートフォンやタブレット、ノートPCなどを展示した。

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2019年1月10日木曜日

少年ジャンプの漫画を拾って“回し読み”できるアプリ「マワシヨミジャンプ」

集英社の週刊少年ジャンプ編集部は1月10日、新マンガアプリ「マワシヨミジャンプ」の配信を開始した。スマートフォンの位置情報を利用して、本を“回し読み”できることが特徴だという。


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[ITmedia Mobile] エコードワークスから“折りたたみスマホ風”の手帳型スマホケースが登場

エコードワークスは、ディスプレイを折り曲げられるスマートフォンのようなデザインの手帳型ケース「Foldable SC」を発売。さまざまな端末に対応する汎用サイズと、各種iPhoneの専用サイズの2タイプを用意している。価格は各3240円(税込)。

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KDDIとフジテレビ、春高バレーでAR技術を活用し5G時代を見据えた新たな観戦体験を提供

2019年1月10日

KDDI株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 髙橋 誠、以下 KDDI)、株式会社フジテレビジョン (本社: 東京都港区、代表取締役社長: 宮内 正喜、以下 フジテレビ) は、2019年1月12日・13日に開催される「ジャパネット杯 春の高校バレー 第71回全日本バレーボール高等学校選手権大会 (以下 春高バレー)」準決勝・決勝戦にて、AR技術を活用しお客さまのスマートフォンでバレーボールの新しい観戦体験をお楽しみいただける「AR観戦」や、4DREPLAY, Inc. (本社: 米国カリフォルニア州サンフランシスコ、CEO: Hongsu Jung) が開発・販売する「4DREPLAY」を活用した自由視点映像の会場内配信を実施します (該当項目へジャンプします注1)。

「AR観戦」では、コート両エンドライン後方2視点などマルチアングルで観戦可能な「視点ジャンプ」や、スマートフォンのカメラをかざし会場内のAR空間にマスコットキャラクター「バボちゃん」のメッセージ画像を投稿して応援できる「ARエール」など、観戦・応援がさらに楽しくなるコンテンツや、現在のスコアやテキストによる実況、選手情報など、より試合を深く理解できる情報を提供します。

AR観戦 視点ジャンプ画面イメージ、AR観戦 ARエール画面イメージ、AR観戦 スコア・実況画面イメージ

「4DREPLAY」を活用した自由視点映像配信は、会場内に配備された端末をご利用いただくことによりお楽しみいただけます。「4DREPLAY」はタイムスライス方式技術 (該当項目へジャンプします注2) により、短い処理時間で自由視点映像を生成し、さまざまなカメラアングルで映像を鑑賞することが可能です。
今回の春高バレーでは、「4DREPLAY」のシステムを活用し、男子・女子決勝戦の映像をそれぞれ40台のカメラで撮影します。撮影した映像は専用の端末へ試合中に配信され、選手がボールをアタックする瞬間、対峙する選手のブロックやレシーブする瞬間などを、複数の角度からお楽しみいただく予定です。

4DREPLAY観戦画面イメージ、観戦イメージ (ズーム・視点操作)

また、編集を行ったリプレイ映像は後日、運動通信社 (本社: 東京都渋谷区、代表取締役: 黒飛 功二朗) とKDDIで共同運営しているインターネットスポーツメディア「SPORTS BULL」においても配信します。

KDDIとフジテレビは、それぞれの強みを生かし、より多くのお客さまに高校生バレーボールを新たな観戦体験として深く楽しんでいただくことにより、大会・競技の普及、発展を目指していくほか、5G時代を見据えたAR技術をはじめとする双方の資源を有効に活用することにより、さまざまなスポーツにおいて新たな観戦体験を提案していきます。

詳細は別紙をご参照ください。


<別紙>

1. AR観戦について

会場内の全てのお客さまを対象に、試合をよりお楽しみいただけるコンテンツを提供します。
お持ちのスマートフォン (該当項目へジャンプします注3) から、会場内で配布するフライヤーに記載のQRコードよりアクセスいただきます。

フライヤー (イメージ)

2.「4DREPLAY」を活用した自由視点映像配信について

(参考)「春高バレー」について

1970年に始まった春高バレーは、高校生バレーボールの日本一を競う大会です。日本代表選手の多くを輩出するなど、春高バレーは日本バレーを支える登竜門として重要な役割を担っています。
2011年には全国大会の開催が3月から1月に変更され「全日本バレーボール高等学校選手権大会」を継承、3年生も高校生活最後の大会として参加できるようになり、より大きな舞台となりました。

今回の大会概要および競技日程は、以下のとおりです。

(参考)「4DREPLAY」について

「4DREPLAY」は3次元空間で時間という4次元概念を足した映像制作システムです。カメラの遠隔制御技術と時間制御機能、早い映像処理のための最新アルゴリズムを組み合わせて5秒以内に多角度カメラから映像を収集、再編集し時空間を克服する映像を制作します。この映像を放送局等にリアルタイムに近い速さで伝送することや、モバイルアプリサービスを通じてさまざまな映像に対する組み合わせを各個人が再編集可能とすることで、お客さまに対してこれまでにない映像体験を提供します。

<過去の撮影映像事例>

新規ウィンドウが開きます4DREPLAY-Sample-SK-Incheon

新規ウィンドウが開きます4DREPLAY-Sample-Samsung-Daegu

「SPORTS BULL」は、提携する新聞社ならびに専門媒体の記事コンテンツのキュレーション配信を土台として、競技のハイライト映像ならびにオリジナル番組などの無料動画コンテンツの配信を行っています。現在1日約700本のコンテンツ配信を行っており、今後も記事コンテンツ、動画コンテンツの拡充を行い、無料スポーツメディアとしての価値向上を目指しています。現在は大手全国紙、スポーツ紙系ウェブ媒体を中心に、約60以上の媒体とメディア提携を行っています (2018年12月時点)。
今回、「SPORTS BULL」内に、新規ウィンドウが開きます「バーチャル春高バレー」サイトを開設して、準決勝~決勝 (2019年1月12日~1月13日) のアーカイブ映像を後日配信します。

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全国初、小学校の授業で5Gの体験学習を実施