2020年6月30日火曜日
[ITmedia News] 周波数帯無断変更の楽天にライバル各社が包囲網構築
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2020年6月29日月曜日
[ITmedia News] お風呂掃除やお湯張りもスマホで、TOTOの「おふろアプリ」
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名古屋グランパスとKDDI、クラブ公式アプリを通じファンとチームがつながるリモート観戦体験を提供
~スタジアムLEDにファンの顔を表示し、離れた場所からでもファンの思いをチームに届ける~
2020年6月29日
株式会社名古屋グランパスエイト(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:小西 工己、以下 名古屋グランパス)とKDDI株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:髙橋 誠、以下 KDDI)は、2020年7月4日から再開する「2020明治安田生命J1リーグ」に向け、「MY HOME STADIUM - All for NAGOYA」プロジェクト(
注1)のもとクラブ公式アプリ「名古屋グランパス公式アプリ」(以下 本アプリ、2020年7月7日提供予定)を通じて、ファミリー(
注2)同士や、ファミリーとチームの双方向によるコミュニケーションを実現します。また、本アプリではリモートマッチ(無観客試合)の場合でも、スタジアムとファミリーが一体となった観戦体験を提供します。

両社は、2019年8月に締結した戦略的イノベーションパートナーシップを通じ、au 5GやIoTの活用による 「より楽しく、スマートな観戦体験」の創出に取り組んでいます。
一方、昨今の新型コロナウイルスの影響によるリーグ中断、再開後もリモートマッチが続くなど、ファン同士やファンとチームのコミュニケーションの在り方や観戦モデルの構築が課題となっています。

このたび、両社で開発した本アプリを活用し、遠隔による3つの取り組みを実施します。
自宅に居ながら試合前後の「スタジアムを感じる」、試合中はファミリー同士やクラブマスコットなど多彩なゲストと動画付ライブチャットによる双方向のコミュニケーションで「応援でつながる」、事前に募集したファミリーが歌うチャント(
注3)やファミリーの顔をスタジアムビジョンやLEDモニターに表示して「スタジアムに思いを届ける」を実施し、離れた場所でもファミリーとクラブが一体となった観戦体験をお届けします。
■遠隔による観戦体験の内容
1.スタジアムを感じる
- 選手のバス到着時や選手紹介、ウォーミングアップの様子を配信(
注4) - スタジアムDJ YO!YO!YOSUKE氏のコーナー、名古屋グランパスの2020シーズン クラブオフィシャルサポートソングを歌う鍵盤系ドラマチックポップバンド「クアイフ」の演奏を配信
- 「ラ・マルセイエーズ」や「風」をはじめ、全13のチャントの音源と歌詞をアプリ格納
- スタジアムの経過をワンプレーごとに速報としてテキスト配信

※画面はイメージです
2.応援でつながる
- クラブマスコット「グランパスくん」など多彩なゲストによる映像配信とあわせてライブチャットで双方向コミュニケーション
- 離れた場所から一緒に応援するファンファミリーの顔をアプリ画面上に表示

※画面はイメージです
3.スタジアムに思いを届ける
- 事前に募集した、ファミリーが「ラ・マルセイエーズ」に乗せて歌ったチャントをつなぎ合わせて制作するチャントミュージックビデオを選手入場時にスタジアムビジョンに表示
- 選手のウォーミングアップ中や試合中にスタジアムの LED モニターにファミリーの顔を表示(表示画像の募集は後日ご案内予定)

なお、当初2020年2月から予定していた、「豊田スタジアム」におけるau 5Gを活用した新たな観戦体験の提供は、時期を改めて実施予定です。今後は、リモート観戦・スタジアム観戦いずれもお楽しみいただけるよう取り組んでいきます。
名古屋グランパスとKDDIは、先端テクノロジーを活用しさまざまな環境下においてもファミリーとチームがつながり続けるコミュニケーションモデルの構築を推進し、持続可能なスポーツ・エンターテインメントの創出を通じて、サッカー文化の発展に貢献していきます。
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au PAY、7月1日から「マイナポイント」の申し込み開始、1,000円相当還元キャンペーン開催
~マイナポイント事業還元とあわせ上限6,000円相当還元~
- KDDI株式会社
- auフィナンシャルサービス株式会社
- 沖縄セルラー電話株式会社
2020年6月29日
KDDI、auフィナンシャルサービス、沖縄セルラーは、2020年7月1日から、総務省が実施する「マイナポイント事業」において「au PAY」「au PAY カード」のマイナポイントへの申し込み受付を開始します。
また、申し込み受付開始にあわせ、「au PAY/au PAY カード×マイナポイントキャンペーン」(以下 本キャンペーン)を開催します。本キャンペーンでは、マイナンバーカードを取得されたお客さまが「au PAY」または「au PAY カード」でマイナポイントにお申込みいただいた場合、上限1,000円相当のau PAY 残高を還元します。本キャンペーンと、マイナポイント事業で還元される上限5,000円相当のau PAY 残高と組み合わせることで、合計上限6,000円相当を還元します。

お客さまは、「au PAY アプリ」(
注)または全国のauショップで「au PAY」「au PAY カード」をマイナポイントへお申し込みいただけます。
auショップには設定手続き支援端末を設置し、お客さまの手続きをサポートします。
<au PAY アプリ TOP>
<支援端末イメージ>
総務省が実施するマイナポイント事業は、2020年9月から2021年3月までの7カ月間、消費の活性化を図ると同時に、マイナンバーカードの普及促進、官民キャッシュレス決済基盤の構築を目的として、マイナンバーカードを取得し、所定の手続きを完了した国民に対し、当該キャッシュレス決済サービスで利用可能なポイントなどを付与するものです。
詳細は別紙をご参照ください。
(参考)
2020年2月19日 ニュースリリース
マイナポイント事業に「au PAY」が参画、auショップが「マイキーID 設定及びマイナポイント申込支援店舗」に認定
<別紙>
■6,000円相当の還元について
1. 概要
マイナポイント事業による特典と「au PAY/au PAY カード×マイナポイントキャンペーン」の組み合わせにより、最大上限6,000円相当を還元します。
マイナポイントの申し込み方法はこちらをご参照ください。
マイナポイント事業について詳細はこちらをご確認ください。
(参考) マイナポイント事業 今後のスケジュール
| 時期 | 内容 |
|---|---|
| 2020年7月~ | 決済サービスを選択し、マイナポイントの申し込み開始 |
| 2020年9月~ 2021年3月 |
au PAY 残高へのチャージなどによるマイナポイントの付与 |
| 2020年9月~ | マイナポイントをお買い物に活用 |
KDDI ニュースリリースで全文を見る
「M Z-01K」のソフトウェアアップデート情報のお知らせ
| 2020年2月12日 |
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| 2019年10月28日 |
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| 2019年7月22日 |
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| 2019年4月1日 |
|
| 2018年12月5日 |
|
| 2018年8月23日 |
|
| 2018年3月19日 |
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NTTドコモ 全ての新着情報で全文を見る
2020年6月27日土曜日
「いまさらmicroUSB!?」となったときに読むガイド
via ギズモード・ジャパン https://bit.ly/2CLnzd4
2020年6月26日金曜日
15歳以下のスマホデビューに!「U15はじめてスマホ割」を2020年7月1日から受付開始します
| 対象となるお手続き | 新規契約(MNP新規含む) |
|---|---|
| 対象料金プラン |
|
| 割引金額 |
|
| 割引期間 | 初回適用月から最大12か月間※15 |
| 適用条件 | |
| 適用開始時期 | 対象料金プランが適用された月から割引適用となります。 |
| お申込み方法 | 適用条件を満たしたお客さまは、自動的に適用されます。 |
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[ITmedia News] PayPay、都内加盟店のクラスター発生通知サービス 決済履歴から店名と日時を通知、早期予防へ
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[ITmedia News] 「Rakuten Mini」、対応バンドが2度変わっていた “技適”はソフトウェア更新で配布
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イノベーション創出を加速する「社内副業制度」を開始
~正社員約11,000名を対象、就業時間の約2割で実施~
2020年6月26日
KDDIは、正社員約11,000名(
注1)を対象に、就業時間の約2割を目安として自部署以外での業務を経験できる「社内副業制度」を2020年6月1日から導入しました。自部署とは異なる組織・違った環境の業務に携わることで社員の専門性の探索や習得を加速させると共に、組織の壁を超えた人財シナジーによるイノベーション創出の機会を増やすことが目的です。
「社内副業制度」は組織を超えた活動を推奨する人事制度改革の一環として実施します。
イノベーション創出の観点で募集業務を各部署で精査・公表し、社員が自らの成長の加速につながる業務へ応募します。社員、所属部署、社内副業先部署の3者が合意した上で、最大6カ月間社内副業を行い、社内副業先の業務も人事評価の対象となります。テレワークを積極的に活用することで、現在の勤務地に関係なく応募可能です。2020年4月1日から全86業務の募集を行い、63名が2020年6月1日以降順次、社内副業を開始しています。

<「社内副業制度」イメージ>
KDDIでは、「自分の専門性を磨く場が欲しい」「他の部署を経験したい」という社員からの声がありましたが、これまでは会社指示による数年ごとの定期異動や兼務という方法が主で、希望に沿った柔軟な対応が困難でした。「社内副業制度」を導入することで、社員は自らの希望で募集業務に手を挙げ、定期異動と比較してより速く、より柔軟に新しい場への挑戦が可能になります。
また、「通信とライフデザインの融合」を推進しているKDDIグループは、通信を核として、決済・物販・エネルギー・金融サービスなどのライフデザイン領域に事業を拡大しています。さらに、全世界で204社(
注2)のグループ会社が存在し、多種多様な業種、業務があります。
今後は本取り組みをKDDIグループ全体や社外にも拡大することを検討しており、社内副業を経験した社員が専門性を磨き、成長して所属部署に還元すると共に、社内副業先部署では受け入れた社員の新しい視点による発見や刺激がもとになり、イノベーションが生まれ、KDDIグループ全体が成長する、といった好循環を目指しています。
■KDDI「社内副業制度」2020年度上期概要
- 2020年4月1日から全86業務の募集を行い、選考の結果、63名が2020年6月1日以降順次社内副業を開始しています。
- 応募者属性は20代が最多です。また、約2割が東京以外からの応募でした。
■主な社内副業募集業務例
au PAY アプリのスーパーアプリ化に向けた企画業務やICT/IoTを用いて地域の課題解決に取り組む「地域ICT化応援部隊」、業務を自動化・効率化するツールを開発する「アジャイル開発エンジニア」など、社員の専門性や自部署での経験を活かせる業務や、専門性を磨きたいニーズに応える業務が幅広く募集されました。
| 業務名 | 業務内容 |
|---|---|
| au PAY アプリのスーパーアプリ化に向けた企画 |
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| VRデバイス連携サービス検討のための基礎的な技術・市場調査/PoC(概念実証)実施 |
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| 地方創生「関係人口」創出プロジェクト |
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| 地域ICT化応援部隊 |
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| 未来のデータドリブンエバンジェリスト(見習い) |
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| アジャイル開発エンジニア ~次の時代のオペレーション(自動化・可視化)を楽しく、一緒に作ろう!~ |
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| ビッグデータ解析に機械学習を取り入れるべく、アルゴリズムの検討及び仕組み作りを手掛けるエンジニア求む |
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KDDIは、「通信とライフデザインの融合」を推進し、"ワクワクを提案し続ける会社"として、社員の成長とイノベーション創出を加速し、新しい体験価値を創造していきます。
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[ITmedia News] 中学校へのスマホ容認 盗難・盗撮・成績低下の懸念
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