2018年10月30日火曜日

以外にもOSが特徴なOnePlus 6T発表!ハードも画面内指紋センサー搭載の全部盛り

最近ますます“全画面”に向けた進化が加速している、スマートフォン。そんな流行を全部詰め込んだような新型モデル「OnePlus 6T」が、中国OnePlusから発表されました。

via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/2CPmCyc

「OnePlus 6T」登場--画面で指紋認証、デュアル背面カメラ搭載

OnePlusが新型スマートフォン「OnePlus 6T」を発表した。


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[ITmedia News] 「Pixel 3/3 XL」のカメラ、セルフィーはイマイチ? “アラフィフセルフィスト”のすずまりが試した

Googleのオリジナルスマートフォン「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が11月1日に日本で発売します。この記事では“アラフィフセルフィスト”のすずまりさんがカメラ性能をチェック。期待のデュアルインカメラに対する意外な評価とは……。

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[ITmedia News] 「極上の広告体験」とスパムは何が違う? 個人情報と広告の“微妙な関係”

普段スマートフォンやPCで何気なく使っているWebサービスは、私たちの個人情報をどう利用しているのか。今回のテーマは、個人情報と広告の“微妙な関係”について。

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AppleとSamsung、スマホの性能低下問題で罰金を科せられる。その額、約6億4000万円

OSをアップデートするにつれ、遅くなることの多いスマートフォン。こんな状況にNOを突きつけるべく、イタリアの公正取引委員会はApple(アップル)とSamsung(サムスン)に対してそれぞれ500万ユーロ(約6億4000万円)の罰金を科すとの決定を下しました。

via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/2OTMIrf

2018年10月29日月曜日

オール革張りの衝撃。HPの高級ノートブック「Spectre Folio 13」

Photo:武者良太できる男は背中で語るってもんですよ。スマートフォンのように、第一印象が似通ってきているノートパソコンたち。ビジネスツールとして考えるとアルミの削りだしボディって確かにいいですよね。あの無機質さが。と思っていました。いやあ、いいじゃないですか。この13.3インチのノートPC「HPSpectreFolio13」は。ビジネスの最前線で戦う男の色気、このモデルから沸き立っていますよね!

via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/2StV2ff

[ITmedia News] スマホ1つでスリーサイズ測れる「Sizer」登場 ポーズを取って全身撮影するだけ

簡単なポーズを取って全身をスマートフォンで撮影するだけでスリーサイズなどを計測できるアプリ「Sizer」をイスラエル企業のSizerが提供。

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国内初、5Gドローンを用いたバーチャル飛行体験の実証実験を「備後フィッシュフェス」で実施

国際的サイクルイベント「サイクリングしまなみ2018」で「5G」ドローンを用いた映像伝送の実証実験に成功

2018年10月29日

KDDI株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 髙橋 誠、以下 KDDI) は、国立大学法人東京大学大学院情報学環中尾研究室 (所在地: 東京都文京区、教授: 中尾 彰宏、以下 東京大学)、株式会社プロドローン (本社: 愛知県名古屋市、代表取締役社長: 河野 雅一、以下 プロドローン)、サムスン電子 (本社: 大韓民国水原市、CEO: Kinam Kim (金奇南)) と共同で、2018年10月28日に広島県と愛媛県で実施された国際的サイクルイベント「サイクリングしまなみ2018」(以下 本大会) において、次世代移動通信システム「5G」(以下 5G) を用いたドローンからの4K映像伝送の実証実験 (以下 本実験) をサイクリングしまなみ2018実行委員会の協力のもと実施し、成功しました。

<本実験の概要>

本実験では、今年6月に国内で初めて実証実験に成功した、5Gドローンを用いた4K映像のリアルタイム伝送の技術 (該当項目へジャンプします注1) を用いて、本大会のスタート地点の1つである向島運動公園 (以下 スタート地点) において、プロドローン提供のドローンに搭載した4K高精細カメラで撮影したスタート地点の空撮映像を、5Gでリアルタイム伝送しました。本実験は、総務省の5G総合実証実験の一環として実施しました。
また、本大会のゴール地点の1つである新浜県営上屋において、ゴール地点周辺に設置した4K高精細カメラで撮影したゴール映像を、5Gにより伝送し会場内のKDDIブースにリアルタイム配信しました。
なお、本大会の円滑な運営を支援するため、KDDIの4G LTE回線で映像伝送可能なスマートドローン (該当項目へジャンプします注2) もあわせて活用し、当該ドローンで向島のスタート地点の出走状況を撮影し、リアルタイムに今治市にある大会本部に映像伝送を行いました。

<実験の様子 (上段: スタート地点、下段: ゴール地点)>

今後、サイクルイベントをはじめとするさまざまなイベントにおいて新たな魅力を伝えられるようになるほか、災害救助や撮影サービスなどさまざまな分野での活用を想定しています。

今後も、KDDIは、「通信とライフデザインの融合」を推進し、"ワクワクを提案し続ける会社"として、5G、IoTをはじめとするさまざまなテクノロジーを活用し、お客さまやパートナー企業さまとともに、新しい体験価値を創造していきます。

(参考)

1. 各社の役割




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2018年10月28日日曜日

[ITmedia Mobile] ミニマリスト向けの4Gケータイ「Punkt. MP02」がカッコイイ

スマートフォン全盛時代の今、シンプルなケータイが注目を集めています。スイスの「Punkt. MP02」は4G対応、しかもデザインに優れているとあって発売が楽しみな製品です。実機に触れる機会があったので紹介しましょう。

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2018年10月27日土曜日

僕らゲーマーはスマホゲーに没頭したい。たとえ、充電しながらでも…だ!

って、スマホゲーあるある。昨今のゲーム機としての側面も強いスマートフォンにおいて、充電しながらゲームってのは、日常的によくあるシーンだと思います。 そんなスマホゲーマーが日々感じている、小さなイラッとを解消してくれるのが、サンコーから発売されたiPhone用の「ピタっとつくL字Lightning充電ケーブル」です。

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[ITmedia Mobile] スマホと真逆の進化 なぜ今“ケータイ”が必要とされているのか

ドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」が話題を集めている。スマートフォン全盛の中、真逆ともいえるシンプルケータイが息を吹き返しつつある。今なぜシンプルなケータイが必要とされているのか?

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2018年10月26日金曜日

どっちがサクサク?iPhone XS Max、アプリ実使用テストでPixel 3 XLを圧倒

Image:PhoneBuff/YouTubeSoCがいいのか、iOSがいいのか…。「iPhoneXSMax」に「Pixel3XL」と、とうとう出揃ったiPhoneとAndroidのフラッグシップスマートフォン。プラットフォームが違うとはいえ、やはりどちらのほうがサクサク使えるのかどうかが気になりますよね。そこで、YouTubeチャンネルのPhoneBuffはアプリの実動作時間の比較をしていますよ

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TSUTAYA、モバイルバッテリのレンタル開始--シェアリングサービス「ChargeSPOT Stand」導入

スマートフォンの電池切れを心配しなくてもいい日が来るかもしれない。TSUTAYAは、モバイルバッテリのシェアリングサービスを都内、神奈川県の7店舗でスタートした。INFORICHが提供する「ChargeSPOT Stand」を設置し、モバイルバッテリをレンタルする。


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アップル、スマートウォッチのバンドを光らせて情報伝達する技術--特許を取得

Appleは、そうした目的で使うスマートフォンの利便性を高めるため、目標達成までの進捗状況をバンド部分に表示する技術を考案。この技術を米国特許商標庁へ出願したところ、米国時間10月23日に「INDICATORS FOR WEARABLE ELECTRONIC DEVICES」として登録された。


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「HW-02E」の製品アップデート情報のお知らせ



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「Ascend D2 HW-03E」の製品アップデート情報のお知らせ



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こいつ…動くぞ! OPPO「Find X」はスライド式カメラで真の全画面スマホ

Photo:小原啓樹可変システムは男子のロマン。異論は認めません!大画面化を突き進めていくと、どうしてもノッチを作りがちなスマートフォン。フロントカメラとマイクを組み込むスペースを確保する必要があるから、頭頂部だけちょっと凹んだデザインになってしまうんですよね。しかしOPPOの「FindX」は違います。内面のスペックが最高峰クラスであることもそうですが、ベゼルレス&ノッチレスなフル画面を、スライド

via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/2Jjyc5O

[ITmedia Mobile] カメラが自動で飛び出すOPPO「Find X」が日本上陸――ライバルメーカーも恐れるOPPOの端末戦略

OPPOがフラグシップスマートフォンを日本市場にも投入する。10万円超というSIMロックフリー市場では“高すぎる”スマホは、日本における同社のプレゼンスを高める役割を担っている。

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キッズ向け時計型スマホは、家族の安心と無限の遊びを提供するかもしれない

この「myFirst Fone」はキッズ向けの見守りウェアラブル機器。スマートウォッチ風なデザインですが、そのまま3GのSIMカードを利用でき、音声通話やビデオ通話ができる腕時計型スマートフォンとのこと。

via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/2PWQWLh