サムスン電子は2013年第1四半期の決算で、営業利益が前年同期比53%増の8兆7000億ウォン(約77億ドル)になると見込んでいる。
CNET Japan 最新情報 総合 update:April 06, 2013 at 12:36PM
サムスン電子は2013年第1四半期の決算で、営業利益が前年同期比53%増の8兆7000億ウォン(約77億ドル)になると見込んでいる。
ともかく「快適に使えないとダメ」──ですよね。今回は7型タブレットの機器としての基本操作性、ひいては所有満足度を高め、維持するための重要項目である「パフォーマンス」を横並びチェックしよう。
ニールセンは、スマートフォンからのネット利用の割合がネット利用全体の35%に達したという調査結果を発表した。
米国特許商標庁によるとアップルがスクリーンをタブレットのように取り外せるMacBookの特許を取得したことが明らかになりました。
Windowsからはセパレートしてタブレットとしても使えるモバイルPCが幾つか発売されていますが、それらの製品とは少々仕様が異なりスタンド・アローンでは使えない模様。というのも心臓部にあたるCPUやストレージがスクリーンには搭載されておらず、あくまでベース部分と無線通信して利用することが想定されているようです。
スクリーン部はタッチスクリーンとなっているので、屋内のネットワークで持ち運び利用するための特許だと思われますが...真相はいかに?
[TechCrunch via ガジェット速報]
(KITAHAMA Shinya)
屋外用カメラと屋内用カメラ、7インチタッチパネルを搭載したモニターで構成。カメラには赤外線撮影機能も備えた。
iPhone 5Sはドコモからも出る!?
本日産経ニュースが劣勢ドコモの巻き返し策として、今夏にもiPhoneの投入を開始すると報じています。アップルとの交渉が決着すれば、6月発表が噂されているiPhone新機種(iPhone 5S?)を発売する見通しであるようです。記事によるとiPhoneの販売台数は年間400万~500万台程度を想定しているとのこと。
情報元は報じられておらず、記事内ではドコモ加藤社長の過去の発言を引用するなど、現在進行形で動いている情報ソースは殆ど無いため、飛ばし記事である可能性は否定できません。しかし、先日も「iPhone 5とiPadがNTTドコモの周波数帯追加」という情報が流れましたし、噂はホントにホントで水面下で静かに進んでいる事案なのかもしれませんね。
ドコモ、今夏にもiPhone投入へ 劣勢挽回狙う[産経ニュース]
(小暮ひさのり)
メディア視聴行動分析サービスのニールセンは、四半期ごとに発表しているスマートフォン メディア利用実態調査レポートから、年間のトレンドをまとめ、発表した。
Facebook CEO である Zuckerberg 氏は、Android OS 向け Facebook アプリ「Home」と、Home をプリインストールしたスマートフォン「HTC First」を発表した。
インターネット利用状況調査会社のビデオリサーチインタラクティブは、PC インターネットでの大学生の Web サイトアクセス動向をまとめた。
PHSランキングは電話機能中心のシンプル端末「STOLA」が7連覇、世界最小・最軽量「ストラップフォン2」は10位に後退した。データ通信端末ランキングでは先週ランクインしたドコモの112.5Mbps対応モバイルWi-Fiルーター「HW-02E」が順位を上げた。
電気通信事業者協会(TCA)が2013年3月末時点での携帯電話・PHS、BWA各社の契約数情報を発表した。三社とも純増数を前年同月と比べて大幅に増やしている。
ニールセンの調査によると、ネット利用者の中でのスマートフォンからの利用割合が1月で35%に達したという。
モバイル分析企業Flurryが行った新たな調査によると、モバイル機器上でFacebookが盛んに利用されており、その利用時間はスマートフォンやタブレット上でのウェブ閲覧時間に匹敵するほどだという。
携帯キャリア3社が相次いで“Smartな”市販型セットトップボックス(STB)をリリースした。現状の課題点、そして今後期待される点について解説する。
UPDATEグーグルが「WebKit」から派生した独自のブラウザエンジンプロジェクト「Blink」の開始を発表した。同社は長年アップルと共同でWebKitの開発にあたってきたが、今回の動きにより両社の協力関係も終わりを迎えることになった。
両者が開発を進めるのは、ARMプロセッサーで動作するAndroid端末向けのブラウザ・エンジン「Servo」で、セキュリティ機能の強化やパフォーマンスの向上が期待できるという。