2019年1月18日金曜日

アーティスト独占生ライブ配信やARフィギュアの演奏が楽しめる「新体感ライブ」提供開始



NTTドコモ 全ての新着情報で全文を見る

[ITmedia Mobile] Wikoのエントリースマホ「Tommy3 Plus」が日本上陸 1月末に1万円台半ばで発売

フランスのWiko(ウイコウ)が、日本において約1年ぶりに新型スマートフォンを発売する。2017年2月に発売された「Tommy(トミー)」の事実上の後継機種で、国内3キャリアのVoLTE通話にも対応する。

ITmedia 総合記事一覧 で全文を見る

[ITmedia ビジネスオンライン] 消えゆく「黒電話」マーク……時代とともに変化 若者世代の大半は「実際に使ったことない」

多くの印刷物から電話番号を表す記号としてつけられてきた「黒電話」のマークが消えつつある。産経新聞でも昨年秋から黒電話マークを掲載しない方針が示された。デザインのモデルになっている受話器のついたダイヤル式の電話は家庭からすっかり姿を消したからだ。現在では個人で手軽に使えるスマートフォンが主流で、10~20代の若者世代は「マークは知っていても、実際に黒電話を使ったことはない」という声が大半を占めた。このまま黒電話マークは消えてしまうのだろうか。(中井美樹)

ITmedia 総合記事一覧 で全文を見る

2019年1月17日木曜日

今年のAndroidスマホが楽しみ…最新Snapdragon 855のベンチマークが大幅アップ

このほど9to5 Googleが伝えたところでは、Qualcommが、Snapdragon 855を搭載したスマートフォンのテストモデルを複数メディアなどに配布中。そのベンチマーク比較が、続々とアップされてきているようです。

via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/2FKbzbl

auの「2年契約」などにおける更新期間の拡大について

2019年1月17日

KDDI、沖縄セルラーは、2年間のご利用をお約束いただくことで基本使用料が割引となるauの「2年契約」などについて、2019年3月以降 (該当項目へジャンプします注1)、契約更新期間を、現在の2カ月間から3カ月間に拡大します。

1. 内容

auの「2年契約」などは、契約期間中に解約した場合、所定の契約解除料がかかります。これまでは、契約更新後の新たな契約期間の最初の2カ月間を更新期間として、所定の契約解除料がかからないこととしておりました。
このたび、更新期間の見直しを行い2019年3月 (該当項目へジャンプします注1) 以降は、更新期間を3カ月間に拡大し、契約期間の最終月においても契約解除料がかからないこととします。

2. 対象のご契約

対象のご契約 (該当項目へジャンプします注2)
「2年契約」「WiMAX 2+フラット for DATA EX (2年契約)」「WiMAX 2+フラット for DATA (2年契約)/(2年契約a)/(4年契約)」「タブレットプラン ds (3年契約)/(2年契約)」「タブレットプラン cp (2GB・3年契約)」

<参考>

「2年契約」契約期間のイメージ

【変更前】

【変更後】

<注釈一覧>




KDDI ニュースリリースで全文を見る

TSUTAYAと「Pokemon GO」がコラボ--約1200店舗がポケストップやジムとして登場

TSUTAYA、Niantic、ポケモンの3社は、スマートフォン向け位置情報ゲームアプリ「Pokemon GO」におけるパートナーシップ契約を締結。1月16日から、一部を除く全国のTSUTAYA店舗について、Pokemon GOの「ポケストップ」と「ジム」としてゲーム内に登場している。


CNET Japan 最新情報 総合で全文を見る

[ITmedia News] 「ブレイブオンライン」のエイタロウソフトが破産

東京商工リサーチによると、人気ソーシャルゲーム「ブレイブオンライン」などを手掛けたスマートフォンゲームメーカーのエイタロウソフトが、1月9日に東京地裁から破産開始決定を受けた。

ITmedia 総合記事一覧 で全文を見る

国内初、白馬村とKDDI 5G活用した除雪車支援の実証試験を実施

2019年1月17日

長野県白馬村 (長野県北安曇郡、村長: 下川 正剛、以下 白馬村) とKDDI株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 髙橋 誠、以下 KDDI) は、立命館大学 (本部: 京都府京都市、学長: 仲谷 善雄) と金井度量衡株式会社 (本社: 新潟県新潟市、代表取締役: 金井 利郎、以下 金井度量衡) の協力のもと、2019年1月17日から、除雪作業の課題解決に向け、次世代移動通信システム「5G」(以下 5G) を活用した除雪車支援の実証試験 (以下 本試験) を国内で初めて (該当項目へジャンプします注1) 実施します。

<実証試験の実施イメージ>

本試験では、5Gを活用し、除雪車の運転席に設置した5Gタブレット上に、積雪のない夏場の状況写真を表示することで、雪の下に埋もれているマンホールや縁石などの道路構造物に注意しながら、迅速かつきれいな除雪作業が行える除雪車支援システムの実証を行います。

降雪地域において、迅速かつきれいな除雪は、地域住民が生活手段である道路を安心・安全に利用するために不可欠です。さらに、白馬村では、村外からの雪道に慣れていないスキー客の車が多いことから、観光事業の側面からも重要です。

一方、近年、日本各地において、通常は降雪の少ない地域で豪雪となる災害が多く発生しています。本試験のシステムを活用することで、豪雪災害時に応援に来た除雪車オペレータの作業支援を可能とし、除雪の効率化、豪雪災害からの早期復旧などが期待できます。

今後も、KDDIと白馬村は、本試験や地域活性化を目的とした協定 (該当項目へジャンプします注2) を通じて、相互連携と協働による活動を推進し、5Gを見据えたICTをはじめとする双方の資源を有効に活用することにより、地域活性化を推進していきます。

なお、本試験は、総務省の5G総合実証試験 (該当項目へジャンプします注3) の一環として実施しています。

詳細は別紙をご参照ください。


<別紙>

■(参考) 各社の役割

1. KDDI

本試験の実施および5Gエリアの設計

2. 白馬村

試験場所および除雪車の提供

3. 立命館大学

除雪車支援システムの開発、試験

4. 金井度量衡

システム用測位情報データ作成および車載機器の製作




KDDI ニュースリリースで全文を見る

コンデジも震え上がる。OPPO、スマホ用光学10倍ズームカメラを開発中

去年、日本に参入した中国スマホメーカーのOPPO。飛び出すカメラの全画面スマホで強烈な印象を残しました。今年も止まることなくスマホ業界を邁進しています。 さっそく、噂されている光学10倍ズームカメラ搭載スマートフォンの存在をOPPOが公式に認め話題になっています。

via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/2RPYvrc

2019年1月15日火曜日

[ITmedia Mobile] 販売1位は3キャリアとも「iPhone 6」、買取もiPhone中心に ゲオの中古スマホ12月ランキング

ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で取り扱った中古スマホのデータを集計した「ゲオ中古スマートフォン12月間ランキング」を発表。販売では3キャリアすべての1位がiPhone 6となり、4~6位もiPhone 6sに。買い取りでもiPhoneシリーズが人気を集めている。

ITmedia 総合記事一覧 で全文を見る

リアルでもデジタルでも全国の動物園を楽しむ、動物園での体験価値向上を目指す「one zoo」がAndroid™対応!~提携動物園も拡大!6園の動物園で利用可能に~



au by KDDI: トピックスで全文を見る

[ITmedia Mobile] ソフトバンク、「AQUOS R2 compact」を1月18日に発売 約8万円

ソフトバンクは、1月18日にシャープ製スマートフォン「AQUOS R2 compact」を発売。約5.2型のフルHD+(1080×2280ピクセル)IGZO液晶を搭載し、独自のAIシステムを備えた有効画素数約2260万画素のアウトカメラも利用できる。「SoftBank SELECTION」ブランドからは発売に合わせ、アクセサリー計6アイテムを発売する。

ITmedia 総合記事一覧 で全文を見る

KDDIとエコモット、法人向けIoT分野で資本業務提携

サムスン初の5Gスマートフォンは「Galaxy S10 X」との報道

サムスンは、次期主力スマートフォンとしてうわさされている「Galaxy S10」について、3つの異なる機種を用意していると既に報じられているが、さらに4つ目の機種が存在するようだ。


CNET Japan 最新情報 総合で全文を見る

[ITmedia Mobile] カード型から個性派ストレート、子機まで 現行“ケータイ”14機種を総まとめ

スマートフォン全盛の今、ケータイの新機種は徐々に数を減らしつつあったが、そんなケータイが再び脚光を浴びている。特に2018年はドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」など個性的なケータイが登場した。各キャリア+SIMロックフリーの現行ケータイを紹介する。

ITmedia 総合記事一覧 で全文を見る

[ITmedia ビジネスオンライン] 「飲食店の省人化」人手不足……スマホやロボットで対策

対面の必要がないスマートフォンによる注文・決済や、ロボットが勤務するカフェ…深刻な人手不足を背景に、飲食店で「マンパワー」を補う試みが目立ってきている。ファストフード方式の居酒屋もオープンするなど、人口減少社会の苦肉の策が、新たな「いらっしゃいませ」を生み出している。(重松明子)

ITmedia 総合記事一覧 で全文を見る

2019年1月14日月曜日

未来先取りな折りたたみスマホ風なスマホケース

昨年世界に先駆け、とうとう発表された折りたたみスマートフォン「FlexPai」。そんな時代を先取りしたスマートフォンと瓜二つ?かもしれない、スマートフォンケース「Foldable SC」が国内から登場しました。

via ギズモード・ジャパン http://bit.ly/2VQqQNi