2020年8月31日月曜日

[ITmedia Mobile] Xiaomi「Mi 10 Lite 5G」はなぜ4万円台の安さに? 2000円~3000円台のワイヤレスイヤフォンも

Xiaomiのau向けミッドレンジスマートフォン「Mi 10 Lite 5G(XIG01)」が9月4日に発売される。auの5G対応スマートフォンの中では「最安値」とされている。4490円(税込み)の「Miスマートバンド5」や、2000円~3000円台のワイヤレスイヤフォンも発表した。

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[ITmedia News] 中国Xiaomi、5Gスマホ「Mi 10 Lite 5G」を日本に投入 KDDIから9月4日発売 4眼カメラ搭載で約4万円

中国Xiaomiが5G対応スマートフォン「Mi 10 Lite 5G」を日本向けに発売すると発表。価格は4万2700円(税込)で、9月4日からKDDIが独占販売する。4800万画素のメインカメラに加え、超広角やマクロなど4つのカメラを搭載する。

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太古のクリーチャーをどこにでも出現させられるアプリ、Googleからリリース

GoogleがGoogle Arts & Cultureを公開しました。Google Arts & CultureはスマートフォンのAR機能を使って異型の生物や様々な人工物を画面の中に表示できます。

via ギズモード・ジャパン https://bit.ly/32Elkl3

[ITmedia News] 中国Xiaomi、“見えないフロントカメラ”搭載スマホを2021年に投入 画面下にレンズを埋め込み

中国Xiaomiが、レンズ部分が見えないフロントカメラを画面上に埋め込んだ新型スマートフォンを2021年に投入する。

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世界スマホ市場、2020年の出荷は9.5%減--今後は5Gの強いけん引で2022年に復調へ

IDCは、世界スマートフォン市場に関する見通しを発表した。それによると、2020年の出荷台数は12億台で、前年に比べ9.5%少なくなるという。


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カセットウォークマン風スピーカー「Pl8ty」--テープの代わりにスマホを挿入

1980年代のソニー製「ウォークマン」のようなスタイルが好きなものの、音楽自体は面倒で扱いにくいカセットテープでなくスマートフォンで楽しみたい、という人にぴったりなBluetoothスピーカー「Pl8ty」を紹介しよう。


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au、5Gスマホ「Mi 10 Lite 5G」発売へ--税込4万2740円、シャオミ採用は国内MNO初

Xiaomi Japanは8月31日、KDDI向けミドルレンジスマートフォン「Mi 10 Lite 5G」を9月4日に発売すると発表した。価格は税込4万2740円と低価格ながら5Gに対応。国内MNOでの採用はKDDIが最初となる。


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[ITmedia Mobile] auのXiaomiスマホ「Mi 10 Lite 5G」が9月4日に発売

KDDIは、9月4日にXiaomi製スマートフォン「Mi 10 Lite 5G XIG01」を発売。4眼カメラや容量4160mAhのバッテリーを備え、価格は4万2740円(税込み)。

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ニューノーマル時代のレジリエントな未来社会構築を目指した「KDDI Accelerate 5.0」を策定

~7つの分野のテクノロジーとオーケストレーション技術の研究開発を推進し、「Society 5.0」を5Gで加速~

2020年8月31日

KDDIとKDDI総合研究所は、経済発展と社会的課題の解決を両立する持続可能な生活者中心の社会「Society 5.0」の実現を5Gで加速する、2030年を見据えた次世代社会構想「KDDI Accelerate 5.0」を策定しました。
両社は、国内外を問わず大企業からスタートアップまで幅広いパートナーとともに、ネットワークのみならず、プラットフォーム、ビジネスの3つのレイヤの環境整備を進めます。また、この環境整備の実現を支える7つの分野のテクノロジーとそれらが密接に連携するオーケストレーション技術の研究開発を推進し、生活者の誰もが意識することなく安心してテクノロジーの恩恵を享受できるフィジカル (現実) 空間とサイバー (仮想) 空間の高度な融合を実現します。
これにより、生活者の新たなライフスタイルの確立と日本の経済発展・社会的課題の解決を両立するレジリエントな未来社会の創造を目指します。

KDDI Accelerate 5.0

■「KDDI Accelerate 5.0」について

1.背景

新型コロナウィルス感染症の影響の長期化により、テレワークやオンライン教育、遠隔医療などへのニーズが一気に高まり、日本社会における生活者の安心・安全と経済活動を維持するICTインフラの重要性が顕在化しました。また、各産業においてレジリエントなビジネスモデルが創出され、日本経済の成長と活力に満ちた明るい未来社会が実現されることが期待されています。これらの社会背景に対し、両社はネットワークとプラットフォームの構築とビジネスモデル創出を主体的に進め、ニューノーマル時代に貢献することを目的とした「KDDI Accelerate 5.0」を取りまとめました。

2.3つのレイヤの環境整備

両社は、ネットワーク、プラットフォーム、ビジネスの3つのレイヤの環境整備を進めます。

3つのレイヤの環境整備

<3つのレイヤの環境整備>

3.7つの分野のテクノロジーとオーケストレーション技術の研究開発

両社は、3つのレイヤを支える先端技術となる7つの分野のテクノロジーと、それらが密接に連携するオーケストレーション技術の研究開発を推進します。これにより、フィジカル空間とサイバー空間の間で、生活者・経済・社会から得られるデータの循環を活性化し、生活者一人ひとりが快適で活躍できる持続可能な社会の実現に貢献します。

[1] ネットワーク分野、[2] セキュリティ分野、[3] IoT分野、[4] プラットフォーム分野、[5] AI分野、[6] XR分野、[7] ロボティクス分野

7つのテクノロジーとオーケストレーション

<7つのテクノロジーとオーケストレーション>

5Gの普及によりフィジカル空間とサイバー空間の融合は進み、フィジカル空間のデータはサイバー空間に集められ、さまざまな分析やシミュレーションが行われるようになります。両社は今後、通信を核とするさまざまなライフデザインビジネスのプラットフォームとして、サイバー空間上で安心かつ便利にデータを利活用する技術とともに、行動変容を促すAIやXR、ロボティクスなど、フィジカル空間へフィードバックする技術の研究開発を強化し、両空間の融合を加速します。

2020年10月に設立20周年を迎えるKDDIは、本年5月に「つなぐ」力によって通信事業者として貢献できる社会課題を定め、2030年を見据えたSDGs「新規ウィンドウが開きますKDDI Sustainable Action」を策定しました。
KDDIグループは、「通信とライフデザインの融合」を推進するとともに、「KDDI Accelerate 5.0」の取り組みを通じて"社会の持続的な成長に貢献する会社"としてさまざまなパートナーとともにワクワクする未来社会を創造していきます。

「KDDI Accelerate 5.0」の詳細は、新規ウィンドウが開きますこちらをご参照ください。




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「東京都におけるドローン物流プラットフォーム社会実装プロジェクト」に参画

~ドローンによる医薬品配送や駅周辺のフードデリバリーサービスなどの実証実験を実施~

  • KDDI株式会社
  • 日本航空株式会社
  • 東日本旅客鉄道株式会社
  • 株式会社ウェザーニューズ
  • Terra Drone株式会社

2020年8月31日

KDDI株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 髙橋 誠)、日本航空株式会社 (本社: 東京都品川区、代表取締役社長: 赤坂 祐二)、東日本旅客鉄道株式会社 (本社: 東京都渋谷区、代表取締役社長: 深澤 祐二)、株式会社ウェザーニューズ (本社: 千葉県千葉市、代表取締役社長: 草開 千仁)、Terra Drone株式会社 (本社: 東京都渋谷区、社長: 徳重 徹) は、東京都 (委託先: 株式会社三菱総合研究所) の公募 (該当項目へジャンプします注1) に対して、「東京都におけるドローン物流プラットフォーム社会実装~ドローンを活用したまちづくり~」(以下 本プロジェクト) を提案し、2020年8月31日に採択されました。
本プロジェクトでは、アフターコロナにおける物流変革を見据え、薬局や病院などに対する医薬品のドローン配送や、駅周辺施設のフードデリバリー・警備など、ドローンサービスに関するビジネスモデルを検討し、2021年度に東京都内にて行う予定の実証実験を通じて運用の課題や収益性などを検証します。

本プロジェクトイメージ図

<本プロジェクトイメージ図>

ドローンの利活用促進のための環境整備や技術開発は近年着実に進みつつあり、政府の成長戦略や官民協議会の定めるロードマップにおいても、2022年度を目途に有人地帯でのドローンの目視外飛行を可能にすることが目標として掲げられています。
東京都は有人地帯での目視外飛行の実現を機に、ドローンを活用した物流ビジネスなど、空の産業革命に対応する新たなビジネスの速やかな社会実装を目指すため、ドローン関連のビジネスモデル構築を2021年度までの2カ年度で支援します (該当項目へジャンプします注2)。

本プロジェクトにおいても、医薬品物流領域および駅周辺の物流領域をメインとする輸送サービスの検証を実施し、社会実装に向けたドローン配送の効果的な運用オペレーションの構築を目指します。

詳細は別紙をご参照ください。


<別紙>

1. プロジェクト概要

医薬品配送や駅周辺施設の活用を中心としたドローン物流サービスのビジネスモデルを検討・フィールド実証を行い、ビジネスモデルの収益性向上を検証します。
生産年齢人口の減少、荷物の小口化と多様化により、物流分野におけるドライバー不足が顕在化しています。また、新型コロナウイルスの蔓延により、物流分野においても人を介さない非接触やソーシャルディスタンスを確保する生活様式の変化に対応することが求められ、それら課題をドローン物流により解決し持続可能な事業構築を目指すとともに、アフターコロナにおける物流変革にも貢献します。
ドローン物流基盤の構築には、モバイル通信を活用したスマートドローンプラットフォーム (該当項目へジャンプします注3) を活用し、都市部における安心・安全な空の運航を実現します。

2. 各社の役割

KDDI株式会社 プロジェクト全体取りまとめ
4G LTEを活用したスマートドローン プラットフォームの提供
日本航空株式会社 安全管理、ドローン物流モデルのフィージビリティ評価
医薬品配送のビジネスモデル構築
東日本旅客鉄道株式会社 駅前およびその周辺施設におけるロケーションの提供
フードデリバリーサービスのビジネスモデル構築
巡回警備などにおけるドローン活用の検討
株式会社ウェザーニューズ 高精度気象予測情報・気象観測装置の提供、有人ヘリとの連携
Terra Drone株式会社 有人航空管制連携を含めた航空管制プラットフォームの提供

3. 想定対象エリア

都内湾岸エリアおよび都心の駅周辺

4. 実施期間

2020年8月から2022年3月まで

5. 協力先

株式会社メディセオ: 医薬品配送ビジネスモデル検証協力、医薬品輸送のアドバイザー
学校法人聖路加国際大学 聖路加国際病院: 医薬品配送ビジネスモデル検証協力




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[ITmedia News] 携帯3社、25歳以下の“スマホ通信制限”無償解除を終了 新型コロナ対応に区切り

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、25歳以下のスマートフォン利用者に対し、通信速度制限の解除やテザリング機能の利用オプションを無償提供する新型コロナ対策支援を終了する。

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[ITmedia Mobile] Samsung、現行LPDDR5より16%高速で30%薄いモバイル向けDRAM量産開始

Samsungが新DRAM、16Gb LPDDR5の量産を開始した。EUV採用で現行製品より16%高速に、30%薄くなる。2021年のスマートフォンで採用される見込み。

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VPN機能に対応した安心安全の公衆Wi-Fiサービス「au Wi-Fiアクセス」を提供開始

~au PAY会員には「サンマルクカフェ」で使える100円OFFクーポンを配布~

2020年8月31日

KDDIは、スマホ決済サービス「au PAY」または、有料会員サービス「auスマートパスプレミアム」のお客さま向けに、外出先で安心してWi-Fiスポットをご利用いただける公衆Wi-Fiサービス「au Wi-Fiアクセス」を2020年9月1日から提供開始します。

au Wi-Fiアクセス

「au Wi-Fiアクセス」は、全国のカフェやファミリーレストラン、駅など、街中のさまざまな場所に設置されたauのWi-Fiスポットにてご利用いただける新たな公衆Wi-Fiサービスです。「au Wi-Fiアクセス」専用アプリへ「au PAY」「auスマートパスプレミアム」に登録中のau IDでログインいただくだけで、スマートフォンやタブレットから簡単かつ安全にインターネット環境に接続し、ご利用いただけます。最新のスポット情報やご利用方法は「au PAY」「auスマートパスプレミアム」の各アプリ内に追加されるメニューからご確認いただけます (該当項目へジャンプします注1)。
なお、全国に設置しているauのWi-Fiスポットは、高セキュリティ認証方式 (EAP) に対応しており、悪意のあるアクセスポイントへの接続をブロックするとともに、暗号化により盗聴を防ぐ機能を搭載しています (該当項目へジャンプします注2)。

また、「auスマートパスプレミアム」のお客さまは、Wi-Fi通信中に暗号トンネルをいつでも生成できるVPN機能に対応した「セキュリティモード」をご利用いただけるため、フリーWi-Fiなどauの Wi-Fiスポット以外でWi-Fiをご利用の場合も安心安全な通信を保ちます。加えて、「セキュリティモード」ではWindowsやMacOSなど、各種Wi-Fi機器からのauのWi-FiスポットとVPNご利用にも対応し、PCによる仕事や重要な作業も場所にとらわれずに安心してご利用いただけます (該当項目へジャンプします注3)。

さらに、今回の「au Wi-Fiアクセス」の提供開始にあわせて、「au PAY」をご利用のお客さまにはauのWi-Fiスポットが設置されたカフェなどのお支払いにご利用いただける「au Wi-Fi限定au PAYクーポン」の配信を2020年9月1日から2020年9月30日の間、実施します。第1弾は「サンマルクカフェ」店内でau Wi-Fi接続の際に取得・ご利用いただける100円OFFクーポンを先着5万名のお客さまに配信し、「サンマルクカフェ」の滞在時間を快適でおトクにお楽しみいただけます (該当項目へジャンプします注4)。

「au Wi-Fiアクセス」の詳細は、別紙をご参照ください。


<別紙>

■「au Wi-Fiアクセス」について

1. 特徴

  • 「au PAY」または、「auスマートパスプレミアム」のお客さま向け公衆Wi-Fiサービス。全国のカフェ、ファミリーレストラン、駅などに設置したauのWi-Fiスポットから簡単にインターネットがお楽しみいただけます。
  • 高セキュリティかつ高速な認証方式 (EAP) に対応し、盗聴や偽APのリスクのない安全なWi-Fi通信が利用可能です。auのWi-Fiスポットでは操作不要の自動接続に対応します。
  • 「auスマートパスプレミアム」のお客さまは、Wi-Fi通信中に暗号トンネルをいつでも生成できるVPN機能に対応した「セキュリティモード」が利用可能です。なお、「au PAY」のみご利用のお客さまも2020年9月30日まではキャンペーンにて「セキュリティモード」もご利用いただけます (該当項目へジャンプします注5)。

2. 提供開始日

2020年9月1日

3. 利用可能場所

全国のauのWi-Fiスポット

上記サインが表示されているスポットをご利用いただけます。

<対応スポットの例>

その他、全国のカフェ、ファーストフード、レストランをはじめ、各種商業施設や公共交通機関などでご利用いただけます。

4. 利用料金

無料

5. 利用方法

Google Play、またはApp Storeにて「au Wi-Fiアクセス」アプリをダウンロードいただき、「au PAY」または「auスマートパスプレミアム」に登録済のau IDにてログインしてご利用いただけます。
なお、サービスの詳細は各専用サイトからご確認いただけます。

(参考) au PAY アプリUIイメージ

(参考)「au Wi-Fi限定au PAYクーポン」ご利用イメージ

「au Wi-Fi限定au PAYクーポン」ご利用イメージ




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SoVeCとKDDI、空間認識技術 (VPS) を活用し、日常空間にARを表示させる「XR CHANNEL」の提供開始

~第1弾企画、『YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2020 Supported by 横浜銀行』のコンテンツを提供~

2020年8月31日

SoVeC株式会社 (本社: 東京都品川区、代表取締役社長: 上川 衛、以下 SoVeC (ソベック)) とKDDI株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 髙橋 誠、以下 KDDI) は、スマートフォンやスマートグラスに搭載されたカメラ越しの画像から空間を認識するVisual Positioning Service (以下 VPS) (該当項目へジャンプします注1) 技術を活用し、日常空間にARを表示させるアプリ「XR CHANNEL」(以下 本アプリ) を2020年8月31日から提供を開始します。

  • <通常の街の風景>

  • <VPS技術で空間を認識>

  • <認識した情報をもとにARを表示>

本アプリでは街の建物などの3次元情報をスマートフォンやスマートグラスのカメラ機能で認識できるVPSとAR技術を組み合わせることで、日常の空間に、デジタル看板やナビゲーションに加え、広告宣伝、エンターテインメント、アート、教育などの臨場感のあるコンテンツの表示が可能になります。お客さまは、本アプリを通じて、街の風景とARコンテンツが空間上で連携、作用し合うような新しい体験をお楽しみいただけます。

なお、本アプリは3Dマップの構築エリアでご使用いただけます。KDDIが戦略的パートナーシップを締結しているSturfee社 (該当項目へジャンプします注2) のVPS技術を活用し、提供開始時点では東名阪、横浜および沖縄エリア (該当項目へジャンプします注3) にてご利用いただけるほか、将来的には日本国内の市街地全て (該当項目へジャンプします注4) においてVPSがご利用いただけるようになる予定です。

本アプリで提供するコンテンツの第1弾として、KDDIが横浜DeNAベイスターズと締結したビジネスパートナーシップ (該当項目へジャンプします注5) の一環として、2020年8月31日から横浜スタジアム周辺の街中にAR装飾されたSTAR☆NIGHTビジュアルの選手が登場する『YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2020 Supported by 横浜銀行』のスペシャルコンテンツを提供します。

<『YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2020 Supported by 横浜銀行』におけるARイメージ>

<『YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2020 Supported by 横浜銀行』イメージ>

SoVeCとKDDIは、5G時代のリッチで驚きのある、ARコンテンツを体験できるプラットフォームの構築を目指し、今後もさまざまなパートナー企業と新しい体験の創出と事業展開にチャレンジしていきます。

詳細は別紙をご参照ください。


<別紙>

■「XR CHANNEL」パートナー企業の開拓について

1. 特徴

パートナー企業が、販促などを目的として、本アプリにコンテンツを入稿することができます。
これにより、パートナー企業のお客さまに対して、先進的なAR体験を通じたプロモーションなどが可能となります。

2. 利用可能エリア

東名阪、横浜および沖縄のVPS利用可能エリアでご利用いただけます。
詳細は新規ウィンドウが開きますこちらをご参照ください。

3. 利用方法

4. 問い合わせ先

VPSについて: 新規ウィンドウが開きますVPSホームページ
専用アプリ「XR CHANNEL」について: 新規ウィンドウが開きますSoVeC問合せ窓口

■『YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2020 Supported by 横浜銀行』スペシャルコンテンツについて

1. 概要

「XR CHANNEL」を通じて、街の魅力を感じながら、実際の横浜の風景の中でSTAR☆NIGHTビジュアルの選手を見つけることができます。
詳細は新規ウィンドウが開きます特設サイトをご参照下さい。

2. 実施場所

横浜公園から横浜新港エリアをつなぐ横浜市内全4カ所
第1弾: 運河パーク (神奈川県横浜市中区新港2-2-1) および象の鼻パーク (神奈川県横浜市中区海岸通1)

3. 実施期間

2020年8月31日~2020年9月10日

4. ご利用方法

専用のアプリ「XR CHANNEL」のインストールが必要です。

  • Android (TM) スマートフォンをご利用のお客さまは新規ウィンドウが開きますこちらよりダウンロードください。
  • iPhoneをご利用のお客さまは新規ウィンドウが開きますこちらよりダウンロードください。

5. 対応機種

  • Android (TM)
    OS: Android (TM) 10.0以降
    機種: 2019年以降発売のモデル
  • iPhone
    OS: iOS12以降
    機種: iPhone6s以降、iPad mini (第5世代) 以降



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サムスン「Galaxy Z Fold2」の価格が流出か

サムスンは米国時間9月1日の「Unpacked」イベントで、第2世代の折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold2」を発表する予定だが、同社の英国法人がイベントの数日早く、最も重要な情報を誤って掲載してしまったようだ。


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[ITmedia エンタープライズ] スマホで解錠「受け取り方改革」へ ソフトバンクがIoT宅配ボックスの実証実験

ソフトバンクとパナソニック、ビットキーは、IoT宅配ボックスサービスの事業化に向けた実証実験を開始する。2020年内の事業化を目指す。IoT宅配ボックスは、Bluetoothでスマートフォンと接続し専用アプリから解錠が可能だ。

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