2014年7月22日火曜日

東南アジアで増加するタブレット販売:多ブランド・低価格化が牽引

20140722-0.jpg 東南アジアではタブレット端末の販売も伸びている。シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア、ベトナム、フィリピンで2014年1~4月で360万台のタブレットが出荷された。総額9億3,500万ドル規模で、昨年同時期よりも98万台増加した。成長著しい市場として、ベトナム(151%増)、フィリピン(82%増)、インドネシア(82%増)である。インドネシアでは145万台が(2億5,200万ドル規模)販売され、東南アジアのタブレット販売の43%を占めている。






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