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2020年8月29日土曜日
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骨伝導Bluetoothスピーカーで音楽を聴き、通話もできるスポーツ用マスク
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TOKYO OUTDOOR WEEKEND 2020 Online Shopping Festival×au PAY マーケット、ライブコマースで凄腕実演販売士がアウトドアグッズの魅力を発信
TOKYO OUTDOOR WEEKEND 2020 Online Shopping Festival×au PAY マーケット、ライブコマースで凄腕実演販売士がアウトドアグッズの魅力を発信
2020年8月28日
株式会社三栄
KDDI株式会社
auコマース&ライフ株式会社
三栄、KDDI、auコマース&ライフ(以下 aCL)は、2020年9月12日、9月13日に開催するアウトドアの祭典「TOKYO OUTDOOR WEEKEND 2020 Online Shopping Festival Supported by au PAY マーケット」(以下 本イベント)の模様を、KDDIおよびaCLが運営する総合ショッピングモール「au PAY マーケット」アプリ内のライブコマースサービス「ライブTV」で配信します。
「TOKYO OUTDOOR WEEKEND」は、今年で9回目を迎える、キャンプや登山、アウトドア・ファッション、釣り、自転車、SUV車に至るまで、アウトドアの魅力を発信する屋外イベントです。ショッピングが楽しめるほか、有名人のトークショーやアウトドアギアの実演販売、外遊び仕様のカースタイル徹底取材、ワークショップ、抽選会など、お楽しみ要素が満載です。今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、オンラインにて開催します。
近年、「ソロキャンプ」や「オートキャンプ」といったアウトドアの人気は上昇傾向にあり、アウトドア愛好家によるYouTube配信、アウトドアやキャンプを題材としたアニメも多くの方に支持されています。また、一般社団法人日本オートキャンプ協会「オートキャンプ白書2020」によると、2019年のオートキャンプ参加人口は860万人に上り7年連続で増加し続けています。
こうした背景を受け、全国どこからでも参加できる新しいイベントの形として、アウトドア・ファッション情報誌『GO OUT』などを発行する三栄と「au PAY マーケット」がコラボレーションすることになりました。
このたび「au PAY マーケット」では、本イベントのコンテンツの1つである、実演販売士がエンターテインメント感満載でアウトドアグッズの魅力をご紹介する「【通販最前線】アウトドア vs 実演販売士」を「au PAY マーケット」アプリ内のライブTVにて生配信します。カリスマ実演販売士である、「実演界のファンタジスタ」ブレーカー足立さん、「多様力NO.1販売士!」ルーブル石川さんのおふたりが番組の中で実際に商品を使用しながら、スタイリッシュで高機能なアウトドアグッズの知られざる魅力や隠れた機能を徹底紹介します。
観ているだけで購買意欲を掻き立てられる凄腕プレゼンテーションは、アウトドア初心者の方から達人級の方まで、多くのお客さまにお楽しみいただけます。おしゃれなアウトドアグッズと熱血実演販売士との、これまでにない組み合わせをお楽しみください。
なお、ライブTVの番組内で取り扱う商品については順次本イベント公式サイトで紹介していきます。また、番組内で紹介する商品は、番組視聴中に「au PAY マーケット」上でご購入いただけます。
番組詳細
本イベント概要
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TOKYO OUTDOOR WEEKEND 2020 Online Shopping Festival Supported by au PAY マーケット |
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au PAY マーケット内TOKYO OUTODOOR WEEKEND公式ショップ
au PAY マーケット内本イベント公式ショップ「TOKYO OUTDOOR WEEKEND SHOP」はこちらからご参照いただけます。
担当者からのコメント
株式会社三栄/TOKYO OUTDOOR SHOW 実行委員長 竹下 充
アウトドアとオンライン、相反するようなイメージですが、ライブコマースという新しいお買い物体験を通じて、アウトドアの可能性がさらに広がることが嬉しいです。そして、実演販売士さんがアウトドアグッズを紹介するという異種混合戦は、ショッピングの枠を超えた立派なエンターテインメントだと思っています。当日はキャンプ未経験な人から、ベテランアウトドアマンまで、幅広い層の方に楽しんでいただけたらと思います。
auコマース&ライフ株式会社 取締役 土屋 益雄
このたび、三栄様とご一緒に新しい取り組みができることを感謝しています。aCLとして、この取り組みを通じ、少しでも多くの方に「au PAY マーケット」での「新しいお買い物体験」を実感していただきたいと思っています。昨今、「家キャンプ」という新しいジャンルが注目され、Eコマースにおいてもアウトドア商品人気が高まりを見せる中で、アウトドアを切り口として、新しいライブコマースの形を追求していきたいと考えています。
出演者について
実演販売士ブレーカー足立(所属 株式会社コパ・コーポレーション)
生まれたときからハイテンション!!学生時代バンドのボーカルをしていて、その軽快なトークが話題を呼び、ローカル番組に出演する。
昼夜問わずさまざまな職を経験し、老若男女から愛されるキャラ・接客を取得する。そこで、満を持して実演販売界へデビューしブレイク!まさに、上がりっぱなしのブレーカー!また、痩せづらくなる30代になって、2カ月で10キロ減量した根性の持ち主でもある。
(もちろんリバウンドなし)ちなみに、たまに出す岡山弁がグッとくるというクライアントの声が多数ある。
実演販売士ルーブル石川(所属 株式会社コパ・コーポレーション)
放送作家、演出家、劇団主宰、プロデューサー、芸人、オカマシャンソン歌手など異色経歴の持ち主。作家時代は、マジカル頭脳パワー、ボキャブラ天国、ウッチャンナンチャンのウリナリ、ランク大国などを手掛けたヒットメーカー。
エンタメ業界で培ったノウハウを実演に取り入れ独自のスタイルを確立!分かりやすく・伝わりやすく・心に響く!がモットー。作家経験を生かした台本にも定評があり、通販CM台本の依頼も多数!
店舗実演では、オネェ口調を散りばめたカマ売で、中高年女性客からの人気ナンバーワン!さらに豊富な美容知識を生かし、自ら化粧品プロデュースし発売するなど、商品開発者としての一面も!
実演販売士歴24年目のベテラン!
蛯原 天さん(所属 株式会社エス・オー・プロモーション)
タレント・フリーアナウンサー/八丈島うまれ、伊豆大島出身。
生放送や式典のMCをはじめ、ナレーション、WEBメディアの執筆までを一手に請け負うマルチプレイヤー。
趣味は携帯電話やガジェット、便利グッズなど、最新のものを収集すること。
【公式 Twitter アカウント】
https://twitter.com/ebihara_ten
(参考)
当日の本イベントコンテンツについて
「ライブTV」のほか、2020年9月12日開催予定のコンテンツは以下のとおりです。
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老舗のアウトドアブランドから人気ブランドまで、アウトドアシーンをけん引するブランドがオンラインに勢ぞろいします。 |
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日本を代表するアルピニスト「野口 健」や、キャンプを題材にした冠番組を持つほど屈指のキャンプ芸人「バイきんぐ西村 瑞樹」、無類の釣り好きラッパー「Y’S」、キャンプYouTuber「ベアーズ島田キャンプ」などが出演するトークショーをライブ配信します。 |
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積載性を高めるキャリアや、車中泊を実現するカスタム、多種多様なルーフテントなどアウトドアスタイルのクルマをライブカメラが隅々までご紹介します。 |
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ナイフを使ったブッシュクラフト体験、キャンプで役立つロープワーク、キャンプYouTuberの料理教室、ボールを使ったヨガレッスンなど、さまざまなオンラインワークショップを開催します。 |
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抽選会参加のアンケートにお答えいただくだけで人気ブランドの豪華アウトドアアイテムが当たる抽選会を開催します。 |
「au PAY マーケット」について
「au PAY マーケット」は、日用品、グルメから、ファッション、インテリア、家電にいたるまで、たくさんの商品やお店と出会える総合ショッピングモールです。au通信サービスをご利用でないお客さまも利用可能で、Pontaポイントがつかえるだけでなく、ご購入金額に応じて最大15%のポイントの還元もあり、おトクにお買い物いただけます。
「ライブTV」について
「au PAY マーケット」アプリのライブコマースサービス「ライブTV」は、「お買い物を楽しく」をコンセプトに、各商品ジャンルに精通した出演者が生放送でおすすめの商品を、実演を交えながら紹介し、視聴するお客さまと出演者が双方向かつリアルタイムでコミュニケーションをしながらお買い物いただけるライブ配信サービスです。
au by KDDI: トピックスで全文を見る
2020年8月28日金曜日
3カメラがフリップする「Zenfone 7」で最高の自撮りを目指せ
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仙台市とKDDI、地域のベンチャーやスタートアップの成長を促進する起業家人財の育成に向けた連携協定を締結
2020年8月28日
宮城県仙台市 (市長: 郡 和子、以下 仙台市) とKDDI株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 髙橋 誠、以下 KDDI) は、仙台市、また東北全体における地域のベンチャー企業やスタートアップ企業の成長を促進する起業家人財の育成に向けた連携協定 (以下 本協定) を2020年8月28日に締結しました。
仙台市は、東日本大震災の影響を受けた地域経済の復興とさらなる活性化に向けて、持続的に起業家が生まれ続ける起業環境の確立や新たな産業の創出などの取り組みを実施しています。2020年7月にはスタートアップ・エコシステム拠点都市の「推進拠点都市」に選定 (
注1) され、産学官金が連携し起業支援に取り組んでいます。
KDDIは、これまで仙台市が主催する起業家育成プログラム「東北グロースアクセラレーター」や起業家応援イベント「SENDAI for Startups!」への協力、また東北6県を対象とした起業家の成長支援プログラム「Tohoku Future Builders」の開催 (
注2) などを通じて、東北地域のベンチャー企業やスタートアップ企業の成長に向けて、交流・協力を行ってきました。
本協定を通じて、仙台市が有する起業家やスタートアップ企業の支援基盤に、KDDIが有する5G・AI・IoTなどの先端技術や長年のベンチャー企業支援の経験を掛け合わせ、仙台市が主催するプログラム・イベントやKDDIの共創パートナー企業と連携を図りながら、次世代地域産業をリードする人財の育成を実施します。
あわせて、ICTスキルの向上に向けた教育プログラムの実施などを通じて、地域産業のデジタルトランスフォーメーション (DX) を推進するICT人財の育成を目指します。
■本協定の内容
1. ベンチャー企業やスタートアップ企業支援
【取り組み例】
- 産官学金が一体となったベンチャー企業やスタートアップ企業育成の推進
- KDDIの人的ネットワークを活用したメンタリングの実施
- 起業家育成イベント開催への協力
- ベンチャー企業やスタートアップ企業育成のための場の形成支援
2.次世代の起業家育成
【取り組み例】
- KDDIの有するアジャイル開発セミナーなどを通じた新事業創出をリードする人財の育成・交流
- イベント開催などを通じた東北の各大学、高専生の起業マインドの醸成
3.ICT人財の育成
【取り組み例】
- ベンチャー企業やスタートアップ企業、支援者、社会人などを対象としたICT教育の推進
- 子どもたちや社会人のプログラミング受講機会の支援などを通じた未来のイノベーション人財の育成
詳細は別紙をご参照ください。

<具体的な取り組み>
<別紙>
■仙台市の起業支援の主な取り組み
仙台市では、地域経済をけん引するロールモデルとなる起業家の輩出や社会的課題に対して持続可能な解決に挑戦する社会起業家の育成のため、起業支援体制の強化を図っており、これまで数多くの起業家が生まれ、さまざまな地域で新規雇用やイノベーションが生まれつつあります。
さらにこの動きを加速させ、東北から起業家を持続的に生み出していくエコシステムを構築することを目指し、東北全域を対象とした2つの集中支援プログラム「東北グロースアクセラレーター」および「東北ソーシャル・イノベーションアクセラレーター」を実施しています。
2019年12月には、革新的なビジネスモデルの構築などにより、自らの急成長を目指すとともに、国内外のさまざまな課題解決に寄与するスタートアップ企業の支援を強化するため、産学官金の連携体である「仙台スタートアップ・エコシステム推進協議会」を設立し、2020年7月には政府が推進する「スタートアップ・エコシステム拠点都市」に選定されました。
今後は、新型コロナウイルス感染症によって明らかになった社会構造上の課題に対して、ICTや大学の研究シーズ・技術シーズを活用し、その課題解決に挑戦する起業家や中小企業のチャレンジを応援するための取り組みを集中的に実施し、課題先進地・東北から、国内外の課題解決に資するイノベーションを創出していきます。

■KDDIの取り組み
KDDIは、これからも事業を通じてさまざまな社会課題の解決に取り組み続けるという決意をこめ、2030年を見据えたKDDIのSDGs「
KDDI Sustainable Action~私たちの『つなぐチカラ』は、未来のためにある~」を策定しました。このたびの取り組みは、「暮らしをつなぐ~次世代の育成~、~地方・都市の持続的発展~」に該当します。
■KDDIの地方創生
KDDIは、SDGsの達成に向け、事業を通じて解決する社会課題の一つとして、地方創生および教育事業に取り組んでいます。人財育成、ICTを活かしたビジネスの知見やファンドを軸にした地域企業のサポートに加え、教育における地域格差を解消するための環境整備もあわせて推進していきます。
地域や企業とのパートナーシップにより、サステナブルなビジネスモデルを構築し、課題を継続的に解決できる「地域の明日」を創っていきます。

<KDDIが目指す地方創生の姿>
KDDI ニュースリリースで全文を見る
ディライトワークス、スマートフォン向け新作RPGプロジェクトを公表

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2020年8月27日木曜日
「会社設立freee」に無料のiOSアプリ登場--スマホのみで会社設立が可能に

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DJI、磁力で簡単装着できるスマホ用ジンバル「DJI OM 4」発表--税込1万6500円

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[ITmedia Mobile] IIJmio、mineo、nuroモバイルが「Xperia 8 Lite」を取り扱い キャンペーンも
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世界スマートフォン販売、第2四半期は20%減--サムスンが大きく落ち込む
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5Gスマホ向け料金プランを25カ月間1,000円割り引く「5Gスタートキャンペーン」を9月30日まで延長
KDDI、沖縄セルラーは、5Gスマートフォン向け料金プラン(データMAX 5G ALL STARパック/データMAX 5G Netflixパック/データMAX 5G/ピタットプラン 5G)のご利用料金を25カ月間1,000円割り引く「5Gスタートキャンペーン」の受付を2020年9月30日まで延長します。
au by KDDI: トピックスで全文を見る
一部機種におけるLINEアプリサービス提供終了について
対象機種をご利用のお客さまで、引き続きこれまで通りLINEアプリサービスをご利用いただく場合は、LINEアプリサービスが利用可能なOSバージョンに対応しているスマートフォンへの機種変更をおすすめします。
au by KDDI: トピックスで全文を見る
2020年8月26日水曜日
ソニー、ミッドレンジSIMフリースマホ「Xperia 8 Lite」発売へ--21:9ディスプレイ搭載

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[ITmedia Mobile] ASUSが5G対応「ZenFone 7」「ZenFone 7 Pro」を台湾で発表 フリップカメラを強化して約8万円から
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スマホでライン録りしつつ動画撮影したいなら、ローランドのコレが便利ですよ
via ギズモード・ジャパン https://bit.ly/3gsBnaA
仙台高等専門学校とKDDI、5G遠隔教育などを通じて地域を担うイノベーション人財を育成する包括連携協定を締結
- 独立行政法人国立高等専門学校機構仙台高等専門学校
- KDDI株式会社
2020年8月26日
独立行政法人国立高等専門学校機構仙台高等専門学校 (所在地: 宮城県仙台市、校長: 福村 裕史、以下 仙台高専) とKDDI株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 髙橋 誠、以下 KDDI) は、5G/IoTなど先端技術を活用した遠隔教育やプログラミング教育などを通じて、地域を担うイノベーション人財の育成を目指す包括的連携協定 (以下 本協定) を2020年8月26日に締結しました。
両者はKDDIが有する5GやIoTなど先端技術を活用した教育プラットフォームの整備や、地方創生における共創パートナー企業の知見を活用した起業マインドの醸成などを通じて、地域産業を担うイノベーションの創出やデジタルトランスフォーメーション (DX) の推進をリードする人財の育成を目指します。
■本協定の内容
1.5G環境の構築と遠隔教育
【取り組み例】
- 5G環境の構築、および、教育機関や企業などを繋いだ5G遠隔教育に関する共同研究の実施
2.学生の起業マインドの醸成
【取り組み例】
- ビジネスコンテストなどのイベント体験や起業家講演などを通じた起業マインド醸成のための教育の推進
3.小学生向けのプログラミング教育
【取り組み例】
- 地域の未来を支えるイノベーション人財の育成を目指した、小学生向けのプログラミング教育機会の拡大
4.先端技術とその活用についての共同研究
【取り組み例】
- 5GやIoT、ドローンなどを活用した地域課題の解決についての共同研究の実施
詳細は別紙をご参照ください。
<別紙>
■仙台高専について
仙台高等専門学校は、宮城工業高等専門学校 (1963年4月1日設置) と仙台電波工業高等専門学校 (1971年4月1日設置) とを高度化再編し、2009年10月1日に設置され、「高度に複合化した産業界で技術開発の中核を担う実践的・創造的な能力を有し、次世代のものづくり技術者として国際的に通用する、人間性豊かな人財の養成を通じて、科学技術と人間社会の調和的発展に寄与する。」を設立理念として掲げています。
中学校卒業後の早い年齢段階から5年間の一貫教育を行う高等教育機関として、広瀬キャンパス (情報・電子系) と名取キャンパス (機械・電気・材料系、建築系) の2キャンパスに1学科8コースを設け、幅広い場で活躍する実践的・創造的技術者の養成を目指しています。
■仙台高専の取り組み
仙台高等専門学校は、以前から産学連携・地域連携に努めてきましたが、これまで以上に地元企業と連携し地域の発展に貢献するため、専攻科1年の学生を対象に「課題解決型インターンシップ」を実施しています。教職員・学生が地元企業をより理解し、学生の地元定着の契機となるよう2015年から開始した取り組みで、学生の就業体験を主目的とする従来のインターンシップとは異なり、学生が1~3カ月の期間企業の実際の課題に取り組み、その課題を解決することを目的としています。
■KDDIの取り組み
KDDIは、これからも事業を通じてさまざまな社会課題の解決に取り組み続けるという決意をこめ、2030年を見据えたKDDIのSDGs「
KDDI Sustainable Action~私たちの『つなぐチカラ』は、未来のためにある~」を策定しました。このたびの取り組みは、「暮らしをつなぐ~地方・都市の持続的発展~、~次世代の育成~」に該当します。
■KDDIの地方創生
KDDIは、SDGsの達成に向け、事業を通じて解決する社会課題の一つとして、地方創生および教育事業に取り組んでいます。人財育成、ICTを活かしたビジネスの知見やファンドを軸にした地域企業のサポートに加え、教育における地域格差を解消するための環境整備もあわせて推進していきます。
地域や企業とのパートナーシップにより、サステナブルなビジネスモデルを構築し、課題を継続的に解決できる「地域の明日」を創っていきます。

<KDDIが目指す地方創生の姿>
KDDI ニュースリリースで全文を見る