2020年7月24日金曜日
なにそれ…急速充電アダプターをハックしてスマホを発火させてしまう手法に警告!
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[ITmedia Mobile] 「コスパ」と「5G」を武器に日本で台頭したOPPO その歩みと今後の戦略を読み解く
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2020年7月23日木曜日
野口 啓代選手、楢﨑 智亜選手が所属する「TEAM au」の戦略的な練習拠点「au CLIMBING WALL」を建設~auの先端テクノロジーを活用した「行動認識AI」で選手の移動軌跡や速度を分析~
KDDIは、世界トップクラスのクライマーで結成した「TEAM au」のサポート強化を目的に、「TEAM au」に所属している野口 啓代選手の自宅敷地内(所在地:茨城県龍ケ崎市)にクライミングウォール「au CLIMBING WALL」(スピードウォール/ボルダリングウォール/リードウォール)を建設しました。
また、選手の動きを分析する「行動認識AI」や快眠アドバイスを行うスリープテックサービスなど先端テクノロジーを活用し選手の練習や睡眠の高度化をサポートしていきます。
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[ITmedia Mobile] ASUSがゲーミングスマホ「ROG Phone 3」発表 5G対応でSnapdragon 865 Plus搭載
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2020年7月22日水曜日
[ITmedia Mobile] コード決済の認知は93.3%、利用上位は「PayPay」「楽天ペイ」「d払い」 MMDの調査から
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どこでも除菌~! 90秒でマスクやスマホをUV除菌するショルダーポーチ
via ギズモード・ジャパン https://bit.ly/39g2wvp
NTTe-Sports、ゲーマー向けコミュニケーションプラットフォーム「eXeLAB」をリリース

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京野菜×IoT スマート農業で舞鶴市「万願寺甘とう」の栽培状況を見える化
~先端技術で京ブランド産品の安定生産・供給拡大に貢献~
2020年7月22日
京都府舞鶴市(市長:多々見 良三、以下 舞鶴市)とKDDI株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:髙橋 誠、以下 KDDI)は、農業の安定化と効率化を目指し、IoTを活用した万願寺甘とうのスマート農業事業(以下 本事業)を、舞鶴市で2020年3月30日から開始しました。
本年度は、万願寺甘とうにおける「日照量」「温度」などの栽培状況をIoTセンサーで見える化し、来年度には、収集した情報と万願寺甘とうの生育状況との相関を分析し、高収量生産者の好事例を生産者間で共有することを目指します。
<万願寺甘とう>

<ビニールハウス内に設置されているセンサー>
舞鶴市の人口は1985年をピークに減少 (
注1) しており、少子高齢化や生産年齢人口の減少により、第一次産業における担い手不足や後継者不足が生じています(以下 本課題)。
本課題に対して、舞鶴市では社会と環境と経済が調和した持続可能なまちづくり(舞鶴版SDGs)を推進しています。先端技術を活用した生産技術の高度化などにより、豊かな自然の恵みを受けて育った農林水産物のブランド化や販路拡大を図ることで、魅力ある第一次産業の創出に取り組んでいます。
なかでも、舞鶴市発祥の万願寺甘とうは、大型肉厚で種が少なく甘く、子どもからお年寄りまで愛される夏の京野菜として「京のブランド産品」に認定されており、首都圏をはじめとした大都市圏などへの販路の拡大のための安定生産・安定供給の実現が、雇用の創出に繋がると期待されています。
一方、万願寺甘とうは、細かくブランド選果基準が設定されており、大きくて、真っ直ぐなものだけが、ブランド品として認められるため、栽培が非常に難しく、生産者によって収量にばらつきが生じている状況です。
そこで、本事業ではIoTセンサーを活用して「日照量」「温度」などの栽培情報を収集・クラウド上へ蓄積し、高収量生産者の栽培データをモニタリングの上、解析・共有していくことで栽培知見を確立し、舞鶴市全体の万願寺甘とうの安定生産を目指します。
両者は、2018年12月に地域活性化を目的とした連携協定を締結 (
注2) し、その取り組みの一環として、農業の安定化における課題とICTを活用した解決策について協議してきました。
今後も、IoT/ICTなどの先端技術を活用したスマート農業事業を積極的に推進し、地域産業の発展を目指します。
詳細は別紙をご参照ください。
<別紙>
■背景
<舞鶴市位置>
1. 舞鶴市について
舞鶴市は、京都府の北東部を占め、京阪神から100km圏に位置します。若狭湾に湾口を開いた舞鶴港は、波静かな天然の良港を形成しており、京都の海の玄関口となっています。
また、山々の豊かな自然にも囲まれています。
最大の地域資源である「海・港」を生かした産業の振興、国内外とのさらなる人流・物流の拡大を図ることはもとより、全国に誇れる農林水産業や観光関連サービスなどの産業の高付加価値化、さらなるブランド力の向上を目指し、地域経済の安定、活性化を図る「活力あるまちづくり」を推し進めています。
2. 舞鶴市の万願寺甘とう栽培について
万願寺甘とうは、大正末期に舞鶴市万願寺地区で栽培されたのが始まりと伝えられる伝統ある京野菜です。万願寺甘とうは、辛み成分のない甘味種とうがらしで、ピーマンのような肉厚な果肉を有しています。さわやかな甘い香りと、ほのかなとうがらしの香りが匂う独特の風味が特徴で、辛みがないため、子どもからお年寄りまでどなたにも安心して召し上がっていただけます。
万願寺甘とうを栽培するのは、京都府内でも発祥地の舞鶴市および綾部市と福知山市の一部を加えた地域のみに限られており、1989年には特に優れた京都の伝統野菜として「京のブランド産品」第1号に認証されました。生産者グループの検品場では、細かく定めた選別基準に沿って「秀」「優」「良」の三ランクに選果し、最もすぐれた「秀品」のみが「京のブランド産品」として出荷されています。
<栽培の様子>

<京マーク ※京マークは登録商標です>
3. 課題
「京のブランド産品」として出荷が認められる「秀品」の条件は、「エボ(枝とつながっている部分)を含まない長さが13~23cm」「適期に収穫」「色艶良好」「形が良く曲がりの軽微」です。
形質的にくびれを残しているので曲がりやすく、栽培には土づくりや収穫時期まで細心の注意が必要です。万願寺甘とうの生産者はそれぞれ品質の向上のため工夫を凝らし、「舞鶴万願寺甘とう部会」の中で成功事例を共有していますが、10アールあたり収量が4トンから12トンと3倍の差が出るなど、生産者によってばらつきが生じています。そのため、栽培履歴や環境測定データの蓄積を行い、高収量生産者の栽培データをモニタリングの上、解析・共有していくことで、舞鶴市全体の万願寺甘とうの安定生産・安定供給を実現し、ブランド力向上を目指します。
■本事業の概要
1. 栽培データの見える化
IoTセンサーをハウス内に設置し、万願寺甘とうの生育に関係すると考えられる「温度」「湿度」「日照」「土壌EC(電気伝導度)」「土壌温度」「土壌水分量」「土壌pH(酸性度)」を10分ごとに収集し、クラウド上へリアルタイムに蓄積します。データはグラフ化され、パソコンやスマートフォンのアプリケーションから確認でき、自分のハウスや他の生産者のハウスの状況把握や、予め設定した値を超えた時にはアラート通知を行うことが可能です。
「散水量」は、流量計センサーを使って計測したデータをオフラインで蓄積し、定期的にパソコンやスマートフォンなどに転送することで、IoTセンサーで把握した情報に加えて確認ができます。

<設置したセンサーの構成図>

<取得したデータのグラフ>
2. 収集データの分析
1.で蓄積したデータと万願寺甘とうの生育状況との相関を分析し、高収量生産者の好事例を共有していくことで、よりよい万願寺甘とうの栽培知見の確立と収量増加を目指します。
(参考)
■KDDIの取り組み
KDDIは、これからも事業を通じてさまざまな社会課題の解決に取り組み続けるという決意をこめ、2030年を見据えたKDDIのSDGs
「KDDI Sustainable Action~私たちの『つなぐチカラ』は、未来のためにある~」 を策定しました。社会課題をリスクとして捉えるだけでなく、KDDIならではの強みを生かしたチャンスと捉え、5GやIoTなどを活用した地方創生や、途上国における低廉で高品質な通信サービスの提供など、事業として利益をあげながら、さまざまな社会課題の解決を図ります。
なお、本事業は「KDDI Sustainable Action」の「暮らしをつなぐ~地方・都市の持続的発展~」に該当します。

<KDDI Sustainable Action~私たちの『つなぐチカラ』は、未来のためにある~>
■KDDIの地方創生
KDDIは、SDGsの達成に向け、事業を通じて解決する社会課題の一つとして、地方創生および教育事業に取り組んでいます。人財育成、ICTを活かしたビジネスの知見やファンドを軸にした地域企業のサポートに加え、教育における地域格差を解消するための環境整備もあわせて推進していきます。
地域や企業とのパートナーシップにより、サステナブルなビジネスモデルを構築し、課題を継続的に解決できる「地域の明日」を創っていきます。

<KDDIが目指す地方創生の姿>
KDDI ニュースリリースで全文を見る
auユーザーなら、クラウドゲームサービス「GeForce NOW」を無料でトライできる
via ギズモード・ジャパン https://bit.ly/3hlNgzO
ナンバーシェア利用料が最大6カ月無料、「Apple Watch はじめようキャンペーン」を実施
KDDIは、2020年7月22日から「Apple Watch」をオトクにお楽しみいただける「Apple Watch はじめようキャンペーン」(以下 本キャンペーン)を実施します。
本キャンペーンでは、iPhoneと同じ電話番号で通話やデータ通信が可能なナンバーシェアを新規またはご契約中のお客さま(注1)が、2020年7月22日から2020年8月31日の期間に「Apple Music」に新規でご加入(注2)いただくと、ナンバーシェア利用料月額350円(注3)が最大で6カ月無料(注4)となります。
なお、KDDIは「Apple Music」を6カ月間無料(注5)で提供しており、「Apple Watch はじめようキャンペーン」と併用いただくことで、「Apple Watch」をよりオトクにお楽しみいただけます。
au by KDDI: トピックスで全文を見る
au以外のauスマートパスプレミアム会員も「迷惑メッセージ・電話ブロック」が7月22日から利用可能に~全てのauスマートパスプレミアム会員の「あんしん」がさらに充実し、新型コロナウイルス感染症便乗詐欺などから守る~
KDDI、沖縄セルラーは「auスマートパスプレミアム」(月額情報料499円)で提供している、 迷惑メッセージ・SMS、迷惑電話を検知しスマートフォンに警告表示するサービス「迷惑メッセージ・電話ブロック」を2020年7月22日から、au通信サービスをご利用でないお客さまにも提供を開始します(以下本サービス拡張)。
au by KDDI: トピックスで全文を見る
2020年7月21日火曜日
[ITmedia Mobile] キャリア市場とSIMフリー市場で目標達成のOPPO 今後は“満足度100%”を目指す
ITmedia 総合記事一覧 で全文を見る
Pixel 4aの5Gモデル、やっぱりありそう
via ギズモード・ジャパン https://bit.ly/3jrvX24
マリオカートツアーにランドスケープモードが搭載。やっと横向きでプレイできる…
via ギズモード・ジャパン https://bit.ly/3fOhZFs
個人向け5G対応モバイルルーター「Speed Wi-Fi 5G X01」を7月21日発売~キャンペーン適用で月々4,980円から利用可能~
個人向け5G対応モバイルルーター「Speed Wi-Fi 5G X01」を7月21日発売
~キャンペーン適用で月々4,980円から利用可能~
2020年7月21日
KDDI株式会社
沖縄セルラー電話株式会社
KDDI、沖縄セルラーは2020年7月21日から、5G対応(注1)モバイルルーター「Speed Wi-Fi 5G X01」を個人のお客さま向けに発売します。「Speed Wi-Fi 5G X01」は、au取扱店(auショップ、量販店)にてご契約いただけます(注2)。
「Speed Wi-Fi 5G X01」は、4Gと5Gのハイブリッドネットワーク、さらに5G電波帯はSub6/ミリ波の両方に対応し、受信時最大4.1Gbps(注3)、送信時最大481Mbps(注4)に対応したモバイルルーターです。4G環境でも受信時最大1Gbps(注5)に対応し、4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているため、外出先でも大容量の送受信や動画視聴、ウェブ会議の通信などにも安心してご利用いただけます。
発売に伴い、現在提供中の5G対応モバイルWi-Fiルーター向けの料金プラン「ルーターフラットプラン40(5G)」のデータ容量を80GBに拡大し、「ルーターフラットプラン80(5G)」(以下 本料金プラン)として2020年7月21日から提供開始します。
本料金プランは、同日から提供開始する「5Gルータースタートキャンペーン」と「5Gルータースタート割」の両キャンペーンの適用により、4,980円/月から(注6)(注7)おトクにご利用いただけます。
KDDIは、「通信とライフデザインの融合」を推進し、"ワクワクを提案し続ける会社"として、よりお客さまのニーズやさまざまなライフスタイルにお応えできる商品の提供を通じた体験価値を創出していきます。
「Speed Wi-Fi 5G X01」概要
- 「Speed Wi-Fi 5G X01」は、4Gと5Gのハイブリッドネットワーク、さらに5G電波帯はSub6/ミリ波の両方に対応し、受信時最大4.1Gbps(注3)/送信時最大481Mbps(注4)の通信速度に対応しています。アップロードでもダウンロードでも5Gの高速通信を実現します。4G環境でも受信時最大1Gbps(注5)に対応しています。
- 4,000mAhの大容量バッテリー搭載で、外出先でも大容量の送受信や動画視聴、ウェブ会議の通信などにも安心してご利用いただけます。
- 高速通信に対応した規格である2.5GBASE-Tの有線LANポートを内蔵しており、クレードルが不要なほか、ビデオカメラとLANケーブルを直接接続し大容量の映像をリアルタイムで送るなど、さまざまなシーンで高速通信が可能です。
- USB3.0(Type-C)ポート搭載し、最新ノートパソコンも接続いただけます。充実した有線接続機能で、安定した高速通信が可能です。
- 受信時最大1.2Gbpsの最新無線LAN規格Wi-Fi6に対応し、最大16台の同時接続も可能です。
利用シーンや接続端末に応じた多彩な接続方法で5Gの高速通信を体感いただけます。
「ルーターフラットプラン80(5G)」について
1. ご利用料金
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4,980円/月から(翌月から48カ月間) |
<auスマートバリュー対象のご自宅のインターネットサービスが提供エリア外の方向け>
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2,980円/月から(翌月から48カ月間) |
- auスマートバリューへのお申し込みには、au携帯電話と5Gルーターのご利用が必要です。au携帯電話のご利用料金は別途かかります。
2. 提供開始日
3. 取扱店舗
「5Gルータースタートキャンペーン」「5Gルータースタート割」について
1. 割引内容
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1,000円/月(対象プランお申し込みの翌月から48カ月間) |
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1,000円/月(対象プランお申し込みの翌月から48カ月間) |
2. 提供期間
3. 適用条件
「ルーターフラットプラン80(5G)」に新たにご加入いただくこと。
- 5Gは一部エリアで提供しています。詳しくはauホームページをご確認ください。
- au取扱店舗ではお取り寄せでの対応となります。au Online Shopでの取り扱いはありません。なお、電話受付の電話番号はauホームページにて掲載しています。お電話での受け付けは新規契約のみとなります。また、未成年・法人名義での契約は、電話窓口での受け付けはできません。
- 4.1Gbpsは、ソフトウエアアップデート後の速度です。ソフトウエアアップデートは2020年夏以降提供開始予定です。提供開始時期は今後変更となる可能性があります。提供エリアは今後公開予定です。ソフトウエアアップデート前の受信最大速度は2.8Gbpsです。ご利用は一部エリアとなります。
- 481Mbpsは、ソフトウエアアップデート後の速度です。ソフトウエアアップデートは2020年夏以降提供開始予定です。提供開始時期は今後変更となる可能性があります。提供エリアは今後公開予定です。ソフトウエアアップデート前の送信最大速度は183Mbpsです。ご利用は一部エリアとなります。
- 1Gbpsは一部エリアで提供します。
- 2年契約N適用時のご利用料金です。特にお申し出がない場合、2年単位で自動更新となります。更新期間(2年契約N満了月の当月/翌月/翌々月の3カ月間)以外に途中解約などの場合、契約解除料(1,000円)がかかります。
- 対象のご自宅のインターネットサービスが提供エリア外で、auスマートバリューご加入の場合は2,980円/月となります。
- 対象のご自宅のインターネットサービスの代わりに5Gルーターのご利用いただくことでauスマートバリューが適用となります。auスマートバリュー対象の固定通信サービスが提供エリア内になった際には、対象の固定通信サービスをご契約いただくことの事前同意が必要となります。対象の固定通信サービスをご利用可能となったことを当社が確認した場合、auスマートバリューによる5Gルーターご利用料金の割引が終了します。
- ルーターフラットプラン40(5G)に既にご加入のお客さまのデータ容量は、2020年7月21日以降順次80GBへの増量を行います。
- 記載の通信サービスはいずれもベストエフォート型サービスです。通信速度は機器能力に依存します。通信速度は技術規格 上の最大通信速度であり、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。
- テザリング時の通信速度は接続先の機器能力に依存します。
- 「Speed Wi-Fi 5G X01」は国内において3G通信はご利用いただけません。
- Wi-Fiは、Wi-Fi Allianceの登録商標です。
記事に記載された情報は、掲載日現在のものです。
商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
au by KDDI: トピックスで全文を見る
クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW Powered by au」、7月21日からau限定の無料トライアルを開始
2020年7月21日
KDDI、沖縄セルラーは5G時代におけるゲーミング体験の拡張に向けて、NVIDIA Corporation (本社:米国カリフォルニア州、CEO: Jensen Huang、以下 NVIDIA(エヌビディア)) と協業し、クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW Powered by au」を2020年9月24日から開始します。それに先立ち、auのお客さま限定で2020年7月21日から無料トライアルにて提供を開始します。
「GeForce NOW Powered by au」は、NVIDIAのクラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」の日本版で、美しいグラフィックスの描写やデータの処理をKDDIのクラウド上で行い、ストリーミング形式でさまざまなデバイスで「Fortnite」や「Dead by Daylight」、「ARK: Survival Evolved」などのゲームをプレイできるサービスです。従来、高性能PCが必要となるハイエンドなゲームもお手持ちのスマートフォンやタブレットでお楽しみいただけるようになります。
1. 料金
月額1,800円
2. 提供開始日
2020年9月24日予定
3. auユーザー限定無料トライアルについて

KDDI、沖縄セルラーは、「通信とライフデザインの融合」を推進し、"ワクワクを提案し続ける会社"として、お客さまの声にお応えし、新たなサービスの提供を通じて、5G時代の新しい体験価値を創造していきます。
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